ご無沙汰していました。

勤務箇所が変わり,あたふたとと引越しを済ませ,やれやれと思ったら,被災地へ赴きお手伝いをすることになりました。あせる


現地の様子はテレビの映像を通して知り得ていましたが,想像を遥かに超える悲惨な状況でした。

被害の甚大さに只々圧倒され,信じ難い光景が果てしなく広がっていました。


私たちの現地での支援は,とるに足らないものかもしれません。

でも,微力とはいえ,そんな力が沢山集まり,何かしらの助けになって欲しいと願いたいものです。アップ


被災された皆様におかれましては,本当にお気毒なことですが,心折れることなく奮起されることを,改めて心からお祈り申し上げます。パンチ!