ご無沙汰しております。
えぇ、本当にご無沙汰しております。
書くと言った矢先に長い間時間をあけてしまいましたね。
いやはや、楽しみにしてらっしゃる方(いらっしゃいますかね?)には申し訳ない事をしました。
まぁその辺はご容赦願うとして。
本日の一冊は
原作 富沢義彦先生 漫画 吉岡 榊先生作「CLOCK WORK」で、ございます。
明治維新後、日本が新体制に変わりつつ有る時代。
さる有力な幕臣の息子が10年ぶりにアメリカより帰ってくる。
戦の終わった日本に彼は何を思うのか。
己がアメリカで培った力で、この日本で何をするのか。
さてはて、画像でも分かるかとは思いますが、幕末が終わり新政府に変わった後でのお話です。
まだ一巻しか出てなくこの先どうなるかが読めない一冊ではございますが、臨場感の有る絵でもって現実と虚構の間を描いた一作としましてはなかなかの出来なのでは、と考えております。
新しき作品に思いを馳せるのも漫画の一つの楽しみでは無いでしょうかね。
もし本屋で出会う事が有りましたら思い出して買ってみるのも損ではないと思いますよ。
えぇ、本当にご無沙汰しております。
書くと言った矢先に長い間時間をあけてしまいましたね。
いやはや、楽しみにしてらっしゃる方(いらっしゃいますかね?)には申し訳ない事をしました。
まぁその辺はご容赦願うとして。
本日の一冊は
原作 富沢義彦先生 漫画 吉岡 榊先生作「CLOCK WORK」で、ございます。
明治維新後、日本が新体制に変わりつつ有る時代。
さる有力な幕臣の息子が10年ぶりにアメリカより帰ってくる。
戦の終わった日本に彼は何を思うのか。
己がアメリカで培った力で、この日本で何をするのか。
さてはて、画像でも分かるかとは思いますが、幕末が終わり新政府に変わった後でのお話です。
まだ一巻しか出てなくこの先どうなるかが読めない一冊ではございますが、臨場感の有る絵でもって現実と虚構の間を描いた一作としましてはなかなかの出来なのでは、と考えております。
新しき作品に思いを馳せるのも漫画の一つの楽しみでは無いでしょうかね。
もし本屋で出会う事が有りましたら思い出して買ってみるのも損ではないと思いますよ。

