頑張れ!おてもやん
娘の受験が終わった志望大学へは行けなかったものの、好きな日本史を学ぶべく京都の大学の史学部へ高校を決める際、成績よりも本人の希望を優先させたものの しばらく親として「これで良かったのか?」といった感慨にふけったこともあったけど、すぐに親友ができ「私この高校にして本当に良かった♪」と言った言葉に、親(大人)の見栄や煩悩を恥ずかしく反省したことがついこの間のことのようだ不真面目だった両親と違い テスト前に風邪で高校を休んだ日も机に向かっていた娘「寝なさい」「せめて温かい格好で」と言っても「眠くなるから」「お父さんとは違うんだよ」と撃沈されたこともあったなぁww今ではそれも懐かしい想い出だ☆住むとこも決まり着々と一人暮らしの準備が進んでゆく昨日は味噌汁の練習w今日は女房に付き添われて一度もやったことのないメイク用品を買いにいってきたww(本人)「大学生のお姉さんになるんだねぇ☆」と言っていた瞳は不安よりもワクワク輝いていたように見えたよ☆いろいろ楽しませてくれた高校3年間どこの大学へ行っても高校の時と同じように《いい出会い》《いい体験》が出来ると信じている将来一家を支えていく使命の男子ではないため、好きな勉強を優先させてあげたい判断家業を継ぐため好きな仕事につけなかった両親の願いは、子供にはせめて「好きなことを勉強し 好きな仕事に繋がって欲しい」そんなことが何よりもの憧れであり親の使命と感じている☆離れることは凄く寂しくて想い出が次々と滲んで甦るけど、大人へ成長するための歩みを激励して見送らなきゃね☆お父さんも弾き語り下手で笑われても、好きな道・得意な道・自分らしい道を楽しく歩いていくぞーヽ(^。^)ノ♪ww頑張れ(次期)大学1年生! 頑張れ おてもやん1年生(*^。^*)ww