浮気されるのと浮気相手になるのどっちがいい? ブログネタ:浮気されるのと浮気相手になるのどっちがいい? もちろんされるほう→人を騙すのは良くない




最近笑わなくなった。


今年の目標は「


漫才師の人生幸朗が聞きたくなった。


もし、今生きていたら・・・・ととても残念になる。


「リンゴは何にも言わないけれどリンゴの気持ちはよく分かる」(並木路子 リンゴの唄 」)→「リンゴが物言うか!リンゴが物言うたら果物屋のおっさんがうるそうてかなわんやないか」


「昼寝をすれば夜中に眠れないのはどういうわけだ」(井上陽水 「東へ西へ」)→「当たり前やないか!そんなら昼寝すな!」


「私のかわいいところどこでしょうか」(松本ちえこ 「恋人試験」)→「己で勝手に探さんかい」


「川は流れる 橋の下」(五木ひろし 「愛の始発」)→「当たり前や。橋の上流れとったら水害やがな」


「一所懸命育てた鳥でさえ窓を開けたら飛んでいく」→(五輪真弓 「約束」)「当たり前やないか。鳥かて羽があんねん、飛んでいくよ。飛んで嫌なら金魚飼うとけ!」


「波よ教えておくれ 私の明日はどこにある」(都はるみ 「おんなの海峡」)→「長生きせえよ。波が物言うか!」


「ときめくハートがその証拠人生が今キラキラと近づいてくる」(竹内まりや 「不思議なピーチパイ」)→「何ぬかしとんねん。なんでわしがお前に近づいていかなあかん!馬鹿にすなぁ!」「人生が違うの!あほか!」


「カリッと音がするほど小指を噛んで痛いでしょう 痛いでしょう」(西城秀樹 「ブーメランストリート」)→「当たり前やないか!誰でも小指噛んだら痛いわ!」


「あなたが噛んだ小指が痛い」(伊東ゆかり 「小指の想い出」)→「誰が噛んでも痛いわ!」


「海は振り向かない」→(西郷輝彦 )「当たり前や!ほんなもん海が振り向いてみぃ、船ぇ元の港へ逆戻りじゃ!」


「若葉が街に急に萌えだした」(天地真理 「若葉のささやき」)→「若葉が燃えるか!あんなもン燃えてみィ。消防署のオッサン忙しいてどもならん!」


君のひとみは10000ボルト 」(堀内孝雄 )→「人間の目ン玉電気か!」


「猫ニャンニャンニャン、犬ワンワンワン、蛙もアヒルもガーガーガー」(あのねのね 「ネコ・ニャンニャンニャン」)→「どついたろか!!もっと責任ある歌歌え!!」


「アケミという名で十八で」(千昌夫 )→「アケミ言うたら皆18かい!!うちの近所のアケミは68や!!」


「そっとしときよみんな孤独でつらい黙って夜明けまでギターを奏こうよ」(千賀かほる 「真夜中のギター」)→「近所迷惑やがな!夜明けまでギター奏いとったら『やかましわ!静かにしたらんかい!!』って怒鳴りに来るで!!!!!」