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犬の名前

本日の新聞記事にて。

忠犬ハチ公にちなんで、犬の名前を「ハチ」とした。
どころが、言う事きかないので、名前を変えた。
その名は。。。。

「ロク」


ぶーーーーーーーーーーーー!!!!

8以下だから6かよ!!
どうせ「ロクでもない」んだから、せめて「ナナ」と。

※ワシの個人的見解でして、新聞記事とは一切関係ありません。

ココで一句(パクリ)

タトゥー彫り 綴り間違えてた 私

予想外

実験して、自分の思うようにいかなかったとしても、
・こういう条件で
・こうやって
・こうなった
という一つの「成果」が出てくる。
それは学生の時に学んだ。

「実験したが、うまくいかなかった」
と記しても、何もわからない。
それ、失敗するからやめとけと言うようなもの。

何が失敗なのか、誰がどう決めるのだか。

物語(パクリ含む)

とある場所のとある牢獄に罪人a、b、c がいた。
そしてその牢獄の3人のうち2人が死刑になるという噂が流れた。

たまらなくなった罪人aは一番若そうな看守にこっそり聞いた。
罪人a「なぁ、bかcはどちらか死ぬんだから、どちらが死ぬか教えてくれないか?」
看守「・・・・。bは死ぬよ」
罪人aは少しホっとした。死刑の確率が2/3から1/2になったと思ったから。
cとの競い合いである。

その日から罪人aはcに負けまいと、模範生となるべく頑張った。
何があっても、何を言われても争う事なく心を成長させた。


それから35年後
bは死んだ。立て続けにcも死んだ。死因は死刑ではない。
罪人aももう死にかけである。
最後の力を振り絞って罪人aは元看守に尋ねた。

罪人a「・・・何であの時、嘘をついた・・・」
元看守「俺は嘘はついてないよ。bは死んだじゃないか。」
   「あの日以来、君ら3人の行動はすばらしかった。」
   「おかげで3人とも刑期が50年も短縮されたんだよ。」

罪人aには答える力も考える力もなく、ただ聞いていたが、すぐに息絶えた。


そう、看守は、aにはbが、bにはcが、cにはaが死ぬと告げていたのだった。



おわり

さて、この物語には間違いがあります。それは何でしょう。
回答はコメント欄に書いてあります。

求心力

良い事でも悪い事でも「誰かに注目される」と言う事は意味のある事だと思う。
悲惨なのが、完全無視。

さて、そんな話は置いておいて、
レンタル禁止と書いてあるのだが、堂々とレンタル出来た。
何かの力が働いたのであろう。コレ。
だから、対価は払う。

東京事変でもいいし、椎名林檎でもいい。
ただ、ワシにとっては、振り袖でギターをかき鳴らす人間が
「カッコイイ」と、思った。

まぁ、いろんな意見はあります。