生きてますのでご心配なく
最近 本当に時間がないので
近況報告だけでも・・・
朝食
たまたま 差し入れのミスドと
甘さが尋常じゃない
数年前 長期出張先の駅前にあって
ホテルで
タダ券がもらえ 毎朝食べてましたが…
今はもう1個が限界です
キューブは食べていません←強調することか?
壁掛けではありません
(暑いので 小屋で反芻中です)
週末のメインは畑仕事と ヤギ用の草集めでした
脅威の発芽率で
間引きが大変です
緑の中に 白が映えます
だから狙われやすいのですが
焼酎漬けに
(果実酒ではなく 虫刺され用です)
明らかに 酒多すぎです
つい、自分が飲む感覚で入れてしまいました
ただし
この富士山は別の日に撮影したものです
気をつけよう
通常、物質は凍る(固化する)と密度は減少するのだが、水は反対である。だからこそ冬場は水道管の凍結破損に気をつけなければならないのである。これは水であるがゆえの宿命である。別の言い方をすれば、一定体積の水が氷になったとき氷の結晶は水に比べて空隙が多い(スカスカ)なのだ。気温がプラスのとき、氷の表面は常に水がついた状態である。そして、スカスカの氷の結晶にも実は液体の水が入り込んでいるのである。その氷を入れた容器中に塩が入ると、氷の表面で食塩水が生成する。ところが、いくら結晶がスカスカでも塩などの電解質は氷の内部にまで入れないので、氷の表面で飽和食塩水ができてしまい、残った塩は溶けずに表面にくっついたままなのである。そして、飽和食塩水の凝固点はマイナス20℃より下なので、家庭用冷凍庫では完全に凍らないのである。灰汁エリア酢や歩゜仮末っ都を凍らせたとき塊の周りはどろどろで、溶かし始めたら最初は濃くて、全部溶けたら薄くなってたという経験がないでしょうか?ところが、氷が溶けてくると表面の濃い食塩水を薄くしようとする働きが強くなる。そして氷の結晶の中にある水を外に出して薄めようとする。(それでも水が足りないときは、氷が自分自身から水を生み出して塩の濃度を下げようとしてしまう)ご存知の通り氷を水にするときには熱が必要なのだが、表面に冷え切った飽和食塩水があるので外気からの熱の供給は間に合わず、氷が自分自身の温度を下げることによって熱を供給し、マイナス20℃付近まで冷えてしまうのである。
つまり。。。
氷の中に塩をこぼしたら
直ちに大量の水で溶かしましょう
うっかり触ると 凍傷になります
結構痛い…![]()
かわいそうに・・・

































あほや・・・