おはようございます(^^)パーソナルトレーナーの青木です!!
10月になりましたねぇ(*^▽^*)
過ごしやすい季節ですが、季節の変わり目は体調を崩さないように気をつけてください
今日は、前回に説明させていただいた関節をもう少しだけ掘り下げてみたいと思います。
先日、クライアントの一人の方に、ある相談をされました!
「身体を柔らかくしたいっ!」
そこでなぜか?と訪ねると
競技力向上のために大きく動きたいからという返事が返ってきました。
柔らかい身体=パフォーマンス時の可動域向上という考えでした。
ではないんですね!
もちろん伸びることも大事なのですが、関節を、動かす際に縮みながら発揮する筋肉があります!
いわゆる主導筋、拮抗筋というやつです。
つまり、ただの伸ばす+縮めるをやらないとバランスがとれないので、
両方が正しく動くようにもっていかないといけないんですね(^-^)
そのためにはアライメント(関節)骨と筋肉のつなぎ目の腱などの位置が大切になってきます。
そこが崩れていると正しく働かなくなるので、いざ動いたときに、負担が偏り故障やパフォーマンスの頭打ちをくらいます。
だから、姿勢やフォームって大切なんですよね
いやぁ身体とは正直なんですね。
なので、そのクライアントさんには、まずは基本の立ち姿勢、アライメント安定に必要な体幹トレーニングから始めましょうと説明しました
皆さんもよろしければ、基本を見つめてみてください。
新たな発見があるかもしれません!
ではまた
Android携帯からの投稿
10月になりましたねぇ(*^▽^*)
過ごしやすい季節ですが、季節の変わり目は体調を崩さないように気をつけてください

今日は、前回に説明させていただいた関節をもう少しだけ掘り下げてみたいと思います。
先日、クライアントの一人の方に、ある相談をされました!
「身体を柔らかくしたいっ!」
そこでなぜか?と訪ねると
競技力向上のために大きく動きたいからという返事が返ってきました。
柔らかい身体=パフォーマンス時の可動域向上という考えでした。
ではないんですね!
もちろん伸びることも大事なのですが、関節を、動かす際に縮みながら発揮する筋肉があります!
いわゆる主導筋、拮抗筋というやつです。
つまり、ただの伸ばす+縮めるをやらないとバランスがとれないので、
両方が正しく動くようにもっていかないといけないんですね(^-^)
そのためにはアライメント(関節)骨と筋肉のつなぎ目の腱などの位置が大切になってきます。
そこが崩れていると正しく働かなくなるので、いざ動いたときに、負担が偏り故障やパフォーマンスの頭打ちをくらいます。
だから、姿勢やフォームって大切なんですよね

いやぁ身体とは正直なんですね。
なので、そのクライアントさんには、まずは基本の立ち姿勢、アライメント安定に必要な体幹トレーニングから始めましょうと説明しました

皆さんもよろしければ、基本を見つめてみてください。
新たな発見があるかもしれません!
ではまた
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