熱く照らす日差し
そんな風にきもちがいい


すがすがしい恋をしたい
真夏の夜に
花火と一緒に


あの日初めて君と会えた
昼過ぎの時間に


最初は何にも好きとかなかった


メールしたり電話したり
なんかそんな毎日から
君に対する気持ちが
友達から恋にかわっていった


まるで花火みたいにどんなにどんなに
君が離れて喧嘩しても
君を嫌いになんてなれないよ


あの夏の夜に出会えた気持ち忘れない


ずっとずっと
友達でも
君が友達でも大好きだから