今日はスノボシーズンも近づいてきたし、



久々に




FIRST DESCENTを観た。



<ファースト・ディセント>とは



人が初めて滑る斜面のことです。


出演しているのは・・



テリエ!!!

トラビス・ライス!!


ショーン・ホワイト、


ニック・ペラタ、


ショーン・ファーマー


ハンナ・テーター


といった新旧のスノーボーダーがでています。




もうテリエが観れるだけで嬉しいですけどね~!




アラスカ・バルディーズを舞台に繰り広げられる



アラスカの雄大な山々をチャレンジする壮大なスケールのドキュメンタリー映画。


今までのスノーボードの歴史を交えながら、、





ありえない斜面を滑り降りたり、


ビッグキッカーで30m級のジャンプをしてみたり


突然のなだれがあったり、、



もう観てるだけでドキドキですよ。




7601mのてっぺんから60度の斜度を滑り降りるテリエ。




そりゃあ、もう半端ないです!!



トリハダもんですよ!!!!




これを観れば




最高の滑りを堪能できますよ♪


ヤバイ一気にテンション上がってきたよー


めっちゃ凄く滑りたくなってきた。



この映画の良いところ、

スノボの良いところだけでなく、

バックカントリーをやる上でのキケン性など

自然の厳しさということもちゃんと伝えてくれてることも良いところ思う。