こないだのNACK-5イベントで話してた、牛丼屋でバイトしてたときの話です。

この話、おそらく竹善さんの中で鉄板トークらしく、何度か聞いたことがあります(笑)

竹善さんが、昔、牛丼屋でバイトしてたときに、よくくるカップルがいたそうです。

で、彼女の方がかならず、ご飯を一口分、残すと。

ある時、バイト仲間同士で「彼女は本当にお腹がいっぱいなのか」という話になり、「次にきたら試してみよう」ということになったそうです。

そして、ある日、そのカップルがまたやってきたそうです。

そして、竹善さんたちは、通常なら丼に180gいれるご飯をなんと320gまでつめこんだそうです。

そして…



彼女はやっぱり一口分のご飯を残したそうです(笑)

『お腹いっぱいなんじゃなくて、彼氏の手前そうしてたんだねぇ。女の子は大変だねぇ(笑)』といってました。


会場ではなかなか受けてましたよ。

おかげで、対抗心をもやした鈴木雅之さんが、『高崎線トーク』をしてくれましたから( ̄∀ ̄)

竹善さんは、ほかにも『幼稚園でのお昼寝』とか『原チャリの免許をとりに行ったときの話』などの鉄板トークをお持ちです(笑)