

中国との関係
NHKの番組を観ていたら、私の知らないことがいっぱいありました
50年前、私は10歳前後 まだ小学生 政治など全く興味のない頃
先人の政治家・官僚は中国との国交回復に政治生命を費やした
すごいエネルギーのいる仕事だった
田中角栄・大平透といった政治家である
還暦を過ぎ 子供達も成人して、時間にゆとりができ
日本の社会を考えれる時間が出来るようになりました
時々 友人達と今の若者は言われたことしか出来ないと
我々の育った頃は 一を聞いて十を知れと
そんな事 今の若者に言っても、無駄 反対に叱られる
世間話もうまくできない、自己中心で、たぶんネットの世界なのだろう
相手が何を考え、何を求めているのか仕事をするうえで大切
世間知らずの若者が多いのは確かである
今の現実に満足はしていない、しかし、周りが悪いと自己中心
外へ外へと考え方を延ばそうとしない
俗に言う 井の中の蛙下界を知らず である
忠告しても、聞く耳をもたない
その為、子供が登校拒否など、弊害がうまれる
安倍総裁の人事はとても良いと思う
これからの外交、日本人特有の根回しが必要である。
期待しています
中国の人達も、暴動をおこしたら、お互い利益にはならない
日本企業も中国から撤退 すると 雇用も生まれない
お互いの国にとって利益になることを考えたい
ネットの社会も大切ですが、人とのコミュニケーションも大切である
私もネットを利用してブログをかいています
もっと世間話が多いに出来る国になってほしい
