勇気をくじかれた切掛
「12歳の出来事」
「横暴と利益の為の排斥」
10歳のときに塾で経験した講師の行為と親からの選択の提示
「ここで逃げたらこれからも逃げる様になる」
「それでもいい」
ほぼ意味もわからずであったが、一つの選択をした。
暴力と公衆の面前での横暴的行為により勇気がくじかれた。
しかし今も逃げ出す選択をしている?しない。逃げない。課題に立ち向かう。
横暴的行為により勇気をくじかれたが、今もそんな人間に屈するのか?しない。したくない。そんな人間にならない。その選択をしそうする勇気を持つ。
今その講師が憎くないと言ったら嘘になるが、その選択の意味づけをする過去の経験でしかない。
理不尽に立ち向かい屈せず逃げない勇気を持ち選択をすると、その経験から意味づけし変わる!
逃げたり、屈したりするのは、他者の人生を歩む(言いなりになる)こと。自分の親愛なる人に貢献できなくなり、その親愛なる人も不幸になる可能性がある。