恐怖の枝豆怪談話。ヤシオ”夜道を散歩していたら枝豆を販売しちゃ―てた件。”ハムハム。終電が無くなり何処にも行けない時間帯になると、気分転換に外出する習性。特にジュースを飲みたい訳でもなく、Hな雑誌を立ち読みする訳でもなく、自宅から徒歩10分程先にあるコンビニを目指してしまう、今日この頃です!!見渡しても枝豆は何処にも置いてありませぬ…深夜で閉店しちゃーてたのでしょうか。しかし、ガードレールの向こうは川なのです。そんな-やしログ-的な怪談話(爆)