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View this post on Instagram 閑話休題。 4公演目になる今から見る公演は、ラス前公演。俺的にはこれでラスト。 「尊い」という言葉以外に見つからない。 演者、ストーリー、演出、どれをとっても。 そして、彼女たちでなければ描けない世界観。 前アルバム「Amaranthus」「白金の夜明け」で彼女たちは新しい「死生観」を示してくれた。この2つのアルバムは俺にとっては強烈で、人生観に少なからず影響を与えたと思う。 そして、そこで示された世界観が具体化されたような舞台。ファンタジーではあるけれど、どこか漂う「儚さ」が、俺にはたまらないんだよね。 同じパラレルワールドをテーマにした作品、押井守監督のうる星やつら「ビューティフル・ドリーマー」にも通じるものがある。 夏菜子演じる「千田カナコ」の底抜けの明るさと笑顔を見て、夏菜子の目標である笑顔の天下取り、実は俺たちが夏菜子を笑顔にする事が大事なんだと気づいた。夏菜子に笑顔をもらうのではなくて、俺たちがが夏菜子を笑顔にしなけれ、夏菜子の言う笑顔の天下はない、と思う。 カナコの魂が天に旅たつシーン、こんな事が現実にあったら、ちょっと耐えられないかもしれない。それくらい百田夏菜子という人は尊い存在だ、という事を改めて感じた。 夏菜子の演技力や表現力が「幕が上がる」の時よりも圧倒的に向上していて、物語に引き込まれる力が半端ない作品です。 俺的なラスト公演、楽しんできます。 yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月7日am12時48分PDT
閑話休題。 4公演目になる今から見る公演は、ラス前公演。俺的にはこれでラスト。 「尊い」という言葉以外に見つからない。 演者、ストーリー、演出、どれをとっても。 そして、彼女たちでなければ描けない世界観。 前アルバム「Amaranthus」「白金の夜明け」で彼女たちは新しい「死生観」を示してくれた。この2つのアルバムは俺にとっては強烈で、人生観に少なからず影響を与えたと思う。 そして、そこで示された世界観が具体化されたような舞台。ファンタジーではあるけれど、どこか漂う「儚さ」が、俺にはたまらないんだよね。 同じパラレルワールドをテーマにした作品、押井守監督のうる星やつら「ビューティフル・ドリーマー」にも通じるものがある。 夏菜子演じる「千田カナコ」の底抜けの明るさと笑顔を見て、夏菜子の目標である笑顔の天下取り、実は俺たちが夏菜子を笑顔にする事が大事なんだと気づいた。夏菜子に笑顔をもらうのではなくて、俺たちがが夏菜子を笑顔にしなけれ、夏菜子の言う笑顔の天下はない、と思う。 カナコの魂が天に旅たつシーン、こんな事が現実にあったら、ちょっと耐えられないかもしれない。それくらい百田夏菜子という人は尊い存在だ、という事を改めて感じた。 夏菜子の演技力や表現力が「幕が上がる」の時よりも圧倒的に向上していて、物語に引き込まれる力が半端ない作品です。 俺的なラスト公演、楽しんできます。
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View this post on Instagram ホンダ・CBR250RR。今風に言えばSS、オヤジ世代にはレーサーレプリカと言った方が、このバイクのコンセプトが伝わりやすいか。 跨ってみたけど、おやっ、セパハンとは言えアップハンドル・・・。姿勢的に上半身が上がりすぎで猛烈違和感。これではライディングフォルムも美しくないし、せっかくのレーサー雰囲気が台無しに。 今発売されている250では、最新技術てんこ盛りでフラッグシップ的存在。値段は80万円超。俺のNinja250SLの2倍近い価格。同じ250でその価格差分の価値あるかな。俺だったらNinja400買うな。 #東京モーターフェス yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm11時51分PDT
ホンダ・CBR250RR。今風に言えばSS、オヤジ世代にはレーサーレプリカと言った方が、このバイクのコンセプトが伝わりやすいか。 跨ってみたけど、おやっ、セパハンとは言えアップハンドル・・・。姿勢的に上半身が上がりすぎで猛烈違和感。これではライディングフォルムも美しくないし、せっかくのレーサー雰囲気が台無しに。 今発売されている250では、最新技術てんこ盛りでフラッグシップ的存在。値段は80万円超。俺のNinja250SLの2倍近い価格。同じ250でその価格差分の価値あるかな。俺だったらNinja400買うな。 #東京モーターフェス
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View this post on Instagram ホンダ・ゴールドウィング。唯一無二の圧倒的存在感のクルーザー。バイク乗りのオヤジには、ひとつの憧れを抱かせるオーラがあるね。 #東京モーターフェス yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm11時40分PDT
ホンダ・ゴールドウィング。唯一無二の圧倒的存在感のクルーザー。バイク乗りのオヤジには、ひとつの憧れを抱かせるオーラがあるね。 #東京モーターフェス
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View this post on Instagram そのプレリュードをあっという間に駆逐したのが、このS13型5代目シルビア。圧倒的な美しさをまとって登場。このクーペは一説にはピニンファリーナのデザインだったとされる。当時このクラス唯一のエンジン縦置きFRレイアウトで、普通の若者に加えて走り屋にも注目された。友人も何人か乗っていたな。足回りもリヤに当時最先端だったマルチリンク式を採用、それ以前のセミトレーリングアーム式と比較して、車両姿勢の変化が圧倒的に少なくなって、別次元の新しい乗り味だった。フロントガラスにスピードをデジタル表示するHUD(Head Up Display)が始めて装備されたのもこのクルマだった。 当時俺が乗っていたR32スカイラインと比較して、パワーは低かったけど、ショートノーズと4気筒エンジンの軽さで、バランスの良さは優っていたと記憶している。 日産が最も輝いていた時代の一つの傑作車だったと思う。 #東京モーターフェス yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm11時18分PDT
そのプレリュードをあっという間に駆逐したのが、このS13型5代目シルビア。圧倒的な美しさをまとって登場。このクーペは一説にはピニンファリーナのデザインだったとされる。当時このクラス唯一のエンジン縦置きFRレイアウトで、普通の若者に加えて走り屋にも注目された。友人も何人か乗っていたな。足回りもリヤに当時最先端だったマルチリンク式を採用、それ以前のセミトレーリングアーム式と比較して、車両姿勢の変化が圧倒的に少なくなって、別次元の新しい乗り味だった。フロントガラスにスピードをデジタル表示するHUD(Head Up Display)が始めて装備されたのもこのクルマだった。 当時俺が乗っていたR32スカイラインと比較して、パワーは低かったけど、ショートノーズと4気筒エンジンの軽さで、バランスの良さは優っていたと記憶している。 日産が最も輝いていた時代の一つの傑作車だったと思う。 #東京モーターフェス
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View this post on Instagram 当時の若者のあいだで一斉を風靡した3代目ホンダ・プレリュード。街で嫌味なくらい見かけた。世界初の逆位相4WSを搭載したのが話題だったけど、この技術はマツダ・センティアのみにフォロワーされたに過ぎず、プレリュードもこれっきりで終わってしまった。この頃のホンダ車はデザイン最優先で、ボディ剛性はなく、サスペンションストロークも短く、クルマとしての本質がまったくなってなくて、俺は嫌いだった。爆発的人気だったが、次に紹介するクルマによってあっという間に駆逐されたのが俺的には痛快だったな。 yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm10時56分PDT
当時の若者のあいだで一斉を風靡した3代目ホンダ・プレリュード。街で嫌味なくらい見かけた。世界初の逆位相4WSを搭載したのが話題だったけど、この技術はマツダ・センティアのみにフォロワーされたに過ぎず、プレリュードもこれっきりで終わってしまった。この頃のホンダ車はデザイン最優先で、ボディ剛性はなく、サスペンションストロークも短く、クルマとしての本質がまったくなってなくて、俺は嫌いだった。爆発的人気だったが、次に紹介するクルマによってあっという間に駆逐されたのが俺的には痛快だったな。
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View this post on Instagram スカイラインつながりでもう1台。R30スカイラインRS。初期型から4型まであるうちの初期型。西部警察でRS-3として活躍したヤツのベースモデル。色以外はアルミホイールも含めて完全オリジナル・・・、かと思ったら痛車だった・・・。#東京モーターフェス yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm10時43分PDT
スカイラインつながりでもう1台。R30スカイラインRS。初期型から4型まであるうちの初期型。西部警察でRS-3として活躍したヤツのベースモデル。色以外はアルミホイールも含めて完全オリジナル・・・、かと思ったら痛車だった・・・。#東京モーターフェス
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View this post on Instagram 俺が社会人になって最初に買ったクルマ、R32スカイラインGTS-t TypeM。ローンの返済と極悪燃費で燃料代の捻出が厳しかったのを思い出す。俺の買ったヤツはダークブルー、サンルーフ付き。懐かしい。これに乗って千葉から神戸まで走りまくった。 当時、量産車として世界最高の足回りを持つクルマと信じ込んでいたが、やはり当時のBMWの320iに乗ったらトータルのシャシ性能で完敗していて、ドイツ車の偉大さを思い知らされた。 走りや運転に関して色々と教えてもらったクルマだった。 yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm8時34分PDT
俺が社会人になって最初に買ったクルマ、R32スカイラインGTS-t TypeM。ローンの返済と極悪燃費で燃料代の捻出が厳しかったのを思い出す。俺の買ったヤツはダークブルー、サンルーフ付き。懐かしい。これに乗って千葉から神戸まで走りまくった。 当時、量産車として世界最高の足回りを持つクルマと信じ込んでいたが、やはり当時のBMWの320iに乗ったらトータルのシャシ性能で完敗していて、ドイツ車の偉大さを思い知らされた。 走りや運転に関して色々と教えてもらったクルマだった。
yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm8時34分PDT
View this post on Instagram 散歩してたら内外問わずいっぱいクルマが置いてあった。その中でひときわ印象に残ったクルマがこれ、レクサスLC500h。写真で見るのと随分と印象が違う。ちょっとどこかのクルマに似てるなっていう部分はあるけれど、ここで見たメルセデスやジャガー、マセラティと比較しても質感の演出がうまく、デザインも最も先鋭的だった。トヨタも高級車づくりが板についてきた。レクサス、ちょっと見直した。かつてソアラをキャッシュで買った人、後継車として非常におススメです。ぜひキャッシュでね。#東京モーターフェス yassさん(@yass.skyline)がシェアした投稿 - 2018年Oct月6日pm6時38分PDT
散歩してたら内外問わずいっぱいクルマが置いてあった。その中でひときわ印象に残ったクルマがこれ、レクサスLC500h。写真で見るのと随分と印象が違う。ちょっとどこかのクルマに似てるなっていう部分はあるけれど、ここで見たメルセデスやジャガー、マセラティと比較しても質感の演出がうまく、デザインも最も先鋭的だった。トヨタも高級車づくりが板についてきた。レクサス、ちょっと見直した。かつてソアラをキャッシュで買った人、後継車として非常におススメです。ぜひキャッシュでね。#東京モーターフェス
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