こんばんは~。yasooです。
本日は、ブログ更新51回目なので、こじつけ企画であります。yasoo車輌区所属のDD51をご紹介させて頂きます。
いきなりの集合写真

当車輌区の中では大世帯になる形式ですね。
配備順に1両づつご紹介です。
KATO 702
DD51

30年以上前の3桁品番時代の古参車輌のひとつです。中学生の時に弄り倒してます😁
雑な加工がかえって廃車前のボロボロになるまで使い古された雰囲気を醸し出しているようだと自分に言い聞かせてます。
KATO 7008-2
DD51 後期耐寒形北斗星

こちらは模型復帰後にトワイライトEX牽引用で先ず1両配備。しばらくして、やはり実車通り重連を再現すべく追加配備しました。当時は模型復帰したばかりで模型事情も分かっておらず、KATOの同品番製品ですがLOT違いで良く見るとボディの色が微妙に違います。しかも困ったことに協調性も悪いんです。とりあえず1両のトラクションゴムを抜いて多少協調性はマシになりましたが、運用は少ないです。

KATO 7008-B
DD51-800愛知機関区一般色

こちらは愛知機関区のDD51が順次DF200に置き換えられていた頃に発売され、記念に買いました。一度も運用してませんね😖💦

今度、タキ牽引でレイアウトデビューさせたいと思います。
TOMIX 2219
DD51-1000(暖地型)

こちらは何度かブログにも登場済みですね。
サロンカーなにわ牽引の任務に就いて頂いてます。

いずれは寝台特急「出雲」も牽引させたいと考えてます。
最後です。
TOMIX 92954
DD51-1000 JR貨物試験塗装(限定品)
試験塗装A

試験塗装B

パッケージ同様の重連で

こちらは、中古店にお安く並んでいるのを見つけて、ゲテモノ好きな私は思わず購入しちゃった訳です。限定品の3文字に弱いんです。牽くもの無いのに釜ばかり集めてます。
今後もこじつけ企画で、所属車輌を紹介していきたいと思います。
本日は、ここまでです。
また見て下さい。