(・・かなりの長文を書いていたのだが誤って消去してしまった。今、かなりブルーな気持ちで書いてます。)
さあどうやって前回の材料を料理しようか。
まずは簡単そうな"行動特性"の項目を一つずつ見ていって、自分に当てはまるフシがあるか、自分はその特性をどうしたいのかを分類してみよう。
行動特性
「遠足で調子に乗って川に落ちたりするタイプです」
・・・う!!いきなりなんと失礼な・・!
断定されてますやん。
なかなかキッパリと否定できない気もするなあ。。
ていうか、遠足の思い出が浮かんでこない・・・(泣)
大丈夫か!?俺!? はい、これ、パス。
・物事を柔軟に捕らえるのが得意です。
得意というか、好きですな。話を発散させていくのは。
『ひとりごっつ』みたいに、いろんな写真に勝手なストーリー付けたりするのは好き。
『サルヂエ』系のなぞなぞは得意。 はい、これ、当てはまる。
どんな事柄でも、多方面から眺めたいという思いは強いほうだと思う。
『こうでなきゃいけない!』という考えはその他の面を犠牲にする考え方のようで、好きではない。
ちょっと話がそれるかもしれないけど、、
僕は大学の頃くらいから、人間のココロってなにか"球体、もしくは膨大な面をもつ多面体のようなもの"だとイメージしてるんです。(トートツでスミマセン。。)
例えば誰かと話すときなど、"客体"と接するときにはそれぞれのココロ=球体(LiveSphereと呼ぶことにしましょう)同士がそれぞれの一面を、コトバなどを介して接することで(その部分の)人格が感知されると。
人間のココロは常に多面的で、陰陽(明暗)を併せ持ち、多くの矛盾をはらんでいて、でもそれで一つの個を成している。どのように調和をとっているかは人それぞれだけど、そうだ、地球に喩えてもいいかもしれないね。あ、いい喩え!・・・でも脱線しすぎなので説明もせず切り上げます。(興味ある人いないかなー)
要は、そういう考えを持っているので、『こうでなきゃいけない!』という考えは、僕にとってあまりピンとこなかったりする。一つの絶対解は、逆に信じることが出来ない、信じたくないんです。自分の長所として伸ばしていきましょう。会社向きではないですが・・。
あー危なかった、現実に戻ってこれないところだった。。
続きはまた次回。
さあどうやって前回の材料を料理しようか。
まずは簡単そうな"行動特性"の項目を一つずつ見ていって、自分に当てはまるフシがあるか、自分はその特性をどうしたいのかを分類してみよう。
行動特性
「遠足で調子に乗って川に落ちたりするタイプです」
・・・う!!いきなりなんと失礼な・・!
断定されてますやん。
なかなかキッパリと否定できない気もするなあ。。
ていうか、遠足の思い出が浮かんでこない・・・(泣)
大丈夫か!?俺!? はい、これ、パス。
・物事を柔軟に捕らえるのが得意です。
得意というか、好きですな。話を発散させていくのは。
『ひとりごっつ』みたいに、いろんな写真に勝手なストーリー付けたりするのは好き。
『サルヂエ』系のなぞなぞは得意。 はい、これ、当てはまる。
どんな事柄でも、多方面から眺めたいという思いは強いほうだと思う。
『こうでなきゃいけない!』という考えはその他の面を犠牲にする考え方のようで、好きではない。
ちょっと話がそれるかもしれないけど、、
僕は大学の頃くらいから、人間のココロってなにか"球体、もしくは膨大な面をもつ多面体のようなもの"だとイメージしてるんです。(トートツでスミマセン。。)
例えば誰かと話すときなど、"客体"と接するときにはそれぞれのココロ=球体(LiveSphereと呼ぶことにしましょう)同士がそれぞれの一面を、コトバなどを介して接することで(その部分の)人格が感知されると。
人間のココロは常に多面的で、陰陽(明暗)を併せ持ち、多くの矛盾をはらんでいて、でもそれで一つの個を成している。どのように調和をとっているかは人それぞれだけど、そうだ、地球に喩えてもいいかもしれないね。あ、いい喩え!・・・でも脱線しすぎなので説明もせず切り上げます。(興味ある人いないかなー)
要は、そういう考えを持っているので、『こうでなきゃいけない!』という考えは、僕にとってあまりピンとこなかったりする。一つの絶対解は、逆に信じることが出来ない、信じたくないんです。自分の長所として伸ばしていきましょう。会社向きではないですが・・。
あー危なかった、現実に戻ってこれないところだった。。
続きはまた次回。