これらの文章わ知り合いの方がセミナーで聞いたことをわざわざ
でくれたものなんだけど、すごいよね!ちなみに知り合いの方わ社会人です
☆社会に出ると勉強したくても勉強する時間がないから休日返上してセミナーに足を運んでるって言ってた!
だから勉強できる時間があってやりたいことがある私が羨ましいって言ってた。
けど私わ社会人に羨ましがられるくらい輝いているのかと自問自答してみるけど、考えれば考えるほど自分の-な面ばかり目に付く。
きっとみんなそんなもんなんだろう。
はたからみたらキラキラして輝いてみえる人達って自分自身でわまだ納得してなくて、だからこそ高みを目指して前に突き進む。
これって言い換えればワガママなのかなあ?
自分のやりたいことばっかやって‥みたいな
?しかも羨ましがる前にやりたいことあるならやってみたら?って思っちゃう。
まっ家族がいたり背負うものがあったらできないこともあるかもしれないけど。だからといって諦めるのわ勿体無い。チャンスを捨ててるのと一緒だと思う(昨日あおしが言ってたww)
↑私もホントにそう思うから十人十色(母校のキャッチコピー)という言葉があるようにその人一人一人の人生があるんだから私わみんな違っていいと思うぜよ!他人にとやかく言われる筋合いなんてないんだもの。
当たり前のこといってるけど当たり前のことが当たり前だって思って流しちゃうのわなんだか勿体無い気がしたので長々と書いてしまいました。
とまあこういう話わ人それぞれ思うことが違うと思うのでこれくらいにしまーす(´゚ω゚`)
ぬわっ*今日嬉しかったこと
・ゼミでいい視点をもっている!と質問するたびに先生に言われたこと☆
大学に入ると授業で誉められることやディスカッションすることや名前を覚えてもらうことって極めて少ないと思うんだ。
だからこういうことがたまにあると大学も捨てたもんじゃないな。もっともっと勉強して知識を増やしたいな。って思う(゚ω゚)
!今までずっとスポーツの世界で生きてきて、筆記試験で受験というものを受けたことなんて大学受験しかないもんでホントみんなより無知なんですよ!
世の中の仕組みや問題を知らないことわ“怖い”ということ!
だって仕組みを知らなかったら騙される危険性があるからね!
うんうんっ何が言いたいのかわかんなくなってきたからとりあえず買い物してくる(^o^)

←えっ。買うかわからんが‥笑
東京駅人やばし!前の人ラブなんちゃら~やってるんだけど内容丸見えでどう反応したらいいのやら‥照。←えっ
でわLet's enjoy shopping(^o^)

そこで、効果的に、最短で、自分に必要な情報を見つけ出すポイント、それが、
『自分が手に入れたい結果、人生を既に手に入れている人から学ぶ』ということです。
そして、さらに、自分が欲しい結果をすでに手に入れている人と、自分との違い、つまり、”区別”を学んでいくわけです。
ですが、その区別、違いの中にも、本当に、結果や人生を変えるために重要な違いと、全くどうでも良い違いがあります。
だから、自分の欲しい結果を手に入れる上で本当に重要な違いのみを見つけて行きます。
この『自分の欲しい結果を手に入れる上で本当に重要な違い』をジェームスは、”違いをもたらす違い”と呼びます。
そして、この”違いをもたらす違い”を見つけたら次に重要なのは、その違いやスキルを体得するということです。
”知っている”ということと、”できる”ということの間には、海よりも大きな差があります。
知っているだけでは、人生は変わりません。
その知識やスキルを体得し、使えるようになってこそ初めて、結果が変わり、人生が変わり始めます。
ですから、加速学習の第2のフォーカスポイントは知っていることを出来るようになるための練習ということになります。
そして、この体験、練習が、知識の定着をさらに加速するのです。
学んだだけだと、48時間以内に90%の知識は忘れ去られてしまいます。
しかし、ここに体験が伴うと、忘れる率が大幅に下がるのです。
そして最後のフォーカスポイントは参考材料です。
参考材料というのは、メインとなる”違いをもたらす違い”を補強してくれたり、幅を持たせてくれるような体験や、情報、事例です。
この参考体験は、あなたの人生に二つのものを与えてくれます。
まず、一つ目は比較の対象となります。
人は決断したり意思決定するときには、今までの経験や知識を参考にして決定します。
ですから、参考に出来る状況や事例を多く持っているほど、その状況と比較してより正確な判断をする事が出来ます。
この状況はあの状況に似てるなぁ~、とか、もしくは、この状況はあの時に比べたら大したこと無いから、大丈夫だなとか。
例えば、怪我をしたときに子供はちょっと血が出ただけで大騒ぎするかもしれません
しかし、参考経験が豊富な大人であれば、これくらいだったら、消毒してバンソウコウを貼っておけば大丈夫だなと、的確に判断出来ます。
これと同じ事が、人間関係、ビジネスなどあらゆる面で言えます。
そして、参考材料のもう一つの側面は”比喩表現の土台になる”ということです。
比喩表現というのは、”~のようだ”という表現のことです。
参考材料をもっていることで、自分が直面している状況や問題を他の状況に例えて比喩表現することで、自分がその状況に対応する役に立ったり、相手に伝わりやすくなったりします。
例えば、ジェームスは、ある経営者から不安定な経営状態に対するアドバイスを求められた時に、その状況をヘリコプターの操縦に例えてアドバイスしたところ、その経営者の会社はうまくいったということです。
以上が、ジェームスの加速学習の中でもとても重要な、3つのフォーカスすべきポイントになります。
あなたも、知っただけで終わらすに、ぜひ、すぐに活用してみてください。
ステップ1 自分の得たい結果、人生を明確にする
ステップ2 その結果、人生をすでに手に入れている人を見つける
ステップ3 その人の情報(本、CD)などを探す。
会いに行けるようなら直接会いに行く。
ステップ4 自分が結果を得たい分野に取り組む際の、その人と自分の考え方、行動の仕方、視点、使っている言葉の違いを観察し、見つけ出す。
ステップ5 その違いを実践し、結果に変化が現れるか観察する。
ステップ6 本当に役に立つ違いと、そうでない違いを精査する
ステップ7 ”違いをもたらす違い”と同時に、
あなたの人生や経験の幅を広げたり、欲しい結果を手に入れる上で、役に立ちそうな体験、経験、情報、事例をリストアップする。
ステップ8 上記のリストを実行していく
ぜひ、今すぐ、実践してみてください。
あなたの人生がさらにすばらしいものになる事を願って。