acqua al†a -31ページ目

EURO2008予選

EURO2008予選が11日に各地で行われました。


結果はご覧の通り


 


 ポーランド 2-1 ポルトガル
 グルジア 1-3 イタリア
 ウクライナ 2-0 スコットランド
 ボスニア・ヘルツェゴビナ 0-4 ギリシャ
 アイルランド 1-1 チェコ
 スロバキア 1-4 ドイツ
 クロアチア 2-0 イングランド
 アイスランド 1-2 スウェーデン
 オランダ 2-1 アルバニア


 


すごい激戦です。
日本も同じアジア杯の予選を戦ってますがレベルが違いますね。
あのポルトガルがポーランドに敗戦。ポーランドも強いですからね。
そして、3連勝中のスコットランドはウクライナに完封敗戦。
あの日本と互角の試合をしたボスニアはギリシャに大敗。
そして、あのイングランドはクロアチアに敗戦。
やはりW杯以上のレベルと言われてるだけあってすごいです。
あの強豪が容易に負けるなんて、厳しい予選です。


 


 


そして、親善試合も行われました。


スペイン 2-1 アルゼンチン


超強豪同士の激闘はスペインに軍配が上がりましたね。
テレビ放送してくれてもいいのに。かなり見たかったです。


 


 


そして、アジア杯予選も一通り決着がついたようで、本選出場の
国が決まってきています。


 サウジアラビア 5-0 イエメン
 韓国 1-1 シリア
 台湾 0-2 イラン
 オーストラリア 2-0 バーレーン


日本、サウジに続き、イラン、韓国もアジア杯本選に出場が決定です。


 


インド戦 オシム監督会見

日本代表内容厳しいながらも勝利

 今日は何と言っても代表戦。
日本代表がawayでインド代表と対戦しました。
アジア杯予選での戦いです。
日本はすでにアジア杯出場が決定しており、インドはすでに敗退してます。


 


 日本は序盤から勢いよく、どんどんボールを回して仕掛けていけるのかと思いきや、グラウンドのデコボコのせいか、それとも選手自身のボールタッチの技術のせいか、攻撃しながらも、なかなか自身のペースに持っていくことができず、容易なパスミスや、相手に簡単にボールを渡してしまうなど、基本的なことがおろそかになっていたと思います。試合途中、DF水本が相手に乗られて怪我で退場、代わりに長谷部が中盤に入り、DFに鈴木啓太がCBを務め、SBには今野と阿部が流動的にポジションを形成した。前半は何とかサイドからの特に駒野からの攻撃を中心にボールを回していたのだが、最後のクロスの精度が悪かったり、パスワークが合わなかったりと、チャンスを活かしきれなかった。結局播戸の2ゴールで前半終了。


そして、後半に入ると、中村が輝きを魅せてくれた。精細に欠いたプレーの連発の中、中村がワールドクラスのミドルシュートをゴール隅に炸裂!のんびりとしたメリハリのない試合展開を一気に動かしてくれる一発を感じたのですが、最初はこの勢いでいくかと思ったけど、だんだんインドペースに。一時は失点もありえるような展開だっただけに、かなり課題は残る。特にボールが前線でキープできないのが一番痛い。巻のキープはおろそかで、パスミスを連発。後半、巻に変わり、我那覇を投入するも、中盤とFWの息が合わず、スルーパスも合わない。急造チームとはいえ、個人としてやるべきことはやらないといけないと思う。


 


今回の試合は、かなり厳しい環境とはいえ、やはりやるべきことができてないのは痛いと思います。代表としてプレーをしてる以上熱意をもっと見せてくれないと。簡単にボールを相手に渡していては、アジアレベルで終わってしまいます。一対一でもボールを取られないようにしてもらわないと、今後はさらに強い敵と戦うので、厳しくなります。よかったのは、やはり中村ですね。スタイル的には完全にファンタジスタ系です。スキルもあるし、パスセンスもあると思います。ただ、周りがまだ中村のスルーパスのタイミングについていけてないだけだと思います。今回の中村を見ていると、以前の中田のキラーパスに誰もついていけてない問題があったのを思い出しました(笑。


 


 


今日は、歯医者の日です。
今日も美人お姉さまに歯磨きレッスン!
よか~。
もう、顔なじみなので雑談OKです。
そして、治療の際は、やはり胸が当たります(笑
帰りに人気のパン屋でパンを買って、サッカー見ながら食べてました。


 


ブログランキング・にほんブログ村へ
1クリックよかったらよろしくです


 


10月11日のアクセス数は473人でした。
ありがとうございます。

便乗して、私のサッカー選手ランキングを

今回は、「私的世界サッカーランキング」様の私的サッカー選手ランクを


少し便乗させてもらって、自分なりのサッカー選手のランクを付けたいと思います。


もちろん、ランク付けをするのは、日本代表選手。


もちろん主観でのランクですので、人それぞれだと思います。


ポジション別に分けてみようと思います。


GKは、なかなか少なくて難しいので無しということで。


元代表も一応含めてみます(2006W杯までのメンバーで)


ベスト3で決めていきます。


 


 


まずは、DFから。


1位 田中マルクス闘莉王(浦和レッズ)


 まず、一対一の高さでの勝負強さが印象に残っています。闘莉王が、
ヘディング勝負で負けたところを見るほうが少ないと思います。日本代表には、なかなか、このような前へ前へと勝負強いDFは、いません。
あとは、どんどん前へ上がるという傾向がありますが、相手によっては、
OKだと思います。ただ、上がりすぎは禁物で。


 


2位 中澤(横浜F.マリノス)


 やはり、ドイツW杯では、とても大変だったと思いますよ。正直、宮本は、
日本代表の中でも穴だったので、中澤がその分もカバーしないといけない
状況でしたし。一対一の強さ、ヘディングの強さどれも世界で通用すると
思います。ただ、DFは、足元もうまくないとダメなのが私の理論。
足元の技術で劣っていれば、DFのパス回し等で難しくなりますし。
それに取られやすくなります。


 


3位 水本(ジェフユナイテッド千葉)


 私の期待を込めて3位です。一対一の強さは、ユース時代から有名でした。
千葉でもレギュラーを取ってますし。それにスピードもDFの中ではかなり
あるほうだと思います。ヘディングも183cmということで、なかなかです。
ワールドユースなどの国際試合にも出てたので、あとはA代表での、強豪
との戦いでさらなる経験を積めば、DFの主軸格になるのは間違いなしです。


 


 


次は、MF。


1位 松井大輔(ルマン)


 やはり日本のエースは松井ですね。まず、日本代表の中でも最高の
テクニシャンです。2002トゥーロン国際大会(フランス)で、
ベストエレガント賞を獲得したほどです。
アテネ五輪の時は中盤の指令塔を任されました。
日本にいたころは、自己中心的で、トリッキーなプレーやただ魅せるだけ
のプレーが多かったのですが、フランスに渡って、人を活かしたり、
自分がドリブルでどんどん前へ行くということを学んだようです。
そのおかげでフランスリーグでも屈指のテクニシャンです。
「リトルジダン」との異名ももらって、フランスの子供の憧れの的になってます。
フランスの子供ではキャプテン翼が流行っていて、翼を松井に見だててる
ようです。


 


2位 中村俊輔(セルティック)


 左利きの完全なファンタジスタという名が当てはまる選手ですね。
イタリア時代では、あのバッジョや魔法の左足レコバなどと比べられてました。
ただ、所属していたチームが下位チームで守備的なこともあって、なかなか
出番がなかったです。そして、試合に出れるという環境を求めて、
セルティックに移籍。ビッククラブに移籍することによって、攻撃的な
スタイルに俊輔もあったと思います。ただ英国は、フィジカルが強いので、
その分では、相当苦労があったと思います。今では、セルティックのエース
になってますからね!夢はスペインリーグと本人は言ってますが、
私としては、セルティックもビッククラブだし、ここで歴史を刻んでもいいんじゃ
ないかなと思ってます。


 


3位 今野泰幸(FC東京)


 なかなかA代表には、呼ばれながらもなかなか試合にでれなかったり、
怪我などででれなかったのですが。今季は完全復活です。
アテネ五輪時代から知ってるのですが、何と言っても、うまい!
うまいといっても、技術ではなくて、ボール奪取がうまいです!
カードをもらわずに、相手からボールを奪い、献身的な守備をします。
ボランチには一人ほしい逸材だと思います。日本版ガットゥーゾです。
最近は飛び出しでシュートを狙うシーンも見られるようになりました。
イタリアに移籍すればトップレベルのボランチになれると思います。


 


 


次にFW。なかなかこれっと言った代表選手がいないのでユースからも


1位 伊藤 翔(中京大中京)


 これは期待を込めてということです。プレーはなかなか見る機会がない
ですが、テクニックもあり、長身で、ドリブルもできるということらしいです。
スタイルはアンリにかなり似ているとか。テレビなどで見る限りでは、
かなりアンリっぽいスタイルでした。すでにアーセナルから合格をもらってる
だけに、この海外の夢を捨てずにがんばってほしいです!


 


2位 カレン・ロバート(ジュビロ磐田)


 カレンは、北京五輪候補のメンバーです。ジュビロでもエース格に
成長しましたし。シュートやドリブルも目を見張るものがあります。
あとは、世界での経験が必要だと思います。世界のDFとの戦いで、
厳しさを体験すればさらにうまくなると思います。今すぐにでも海外に
行ってほしいです。


 


3位 大久保嘉人(セレッソ大阪)


 やはり、最近は不調ながらも潜在能力はかなり高いと思います。
ドリブルもスペインリーグでもなかなかのレベルでしたし、スピードもあります。
あとは、なかなか不運なところがかなり多かったのですが、いつか代表に
呼ばれてほしいと思います。海外にも挑戦してほしいです。
フランスとかポルトガルとか向きだと思います。


 


 


と、まぁ、私の個人的な主観で選んでみました。
FWは正直なかなか期待できる選手が少ないので選出に苦労しました。
MFはやはり京都の星が1位です(笑


 


ブログランキング・にほんブログ村へ
1クリックよかったらよろしくです

U19日本代表候補発表

ついに日本代表U19の候補者が発表されました


メンバーはこのメンバーです。


 


=以下、U-19日本代表候補メンバー=

GK
林彰洋(流通経済大)
武田洋平(清水)
秋元陽太(横浜FM)

DF
福元洋平(大分)
柳川雅樹(神戸)
槙野智章(広島)
堤俊輔(浦和)
太田宏介(横浜FC)
植田龍仁朗(G大阪)
内田篤人(鹿島)

MF
梅崎司(大分)
森重真人(大分)
柳澤隼(柏)
山本真希(清水)
田中亜土夢(新潟)
柏木陽介(広島)
青山隼(名古屋)
香川真司(C大阪)

FW
河原和寿(新潟)
青木孝太(千葉)
ハーフナー・マイク(横浜FM)
森島康仁(C大阪)
小澤竜己(FC東京)
平繁龍一(広島ユース)
伊藤翔(中京大学附属中京高)


 


 


私の注目は、MFの田中、香川。


FWでは、青木、伊藤です。


FWの青木はプレーを高校時代に見たのですが、一級品です!


世界でも通用できるドリブルを持ってます。


伊藤は言わずもがな、アンリを想像してくれれば簡単です。


このメンバーは、選抜後にAFCアジアユースに出ます。がんばってほしいです!


 


ブログランキング・にほんブログ村へ
1クリックよかったらよろしくです


 


 


昨日のこのブログへの訪問者数は、395人です。
ありがとうございます。


 

その晴天は・・・

拝啓、今日の京都は写真の通り晴天です。


気温も最近では稀に見る、暖かさです。


芝生の上で寝たくなるような天気です。


この写真で少し面白いのが見れました。


よく見るとドラゴンのような、角がある猛獣のようにも見えます。


尻尾もあり、なかなか。


下の雲がランプになり、魔人にも見えたり・・。


 


今日は、授業がない日です。


そう、4連休になります。


こうも、休みが続くと、暇になるってもんですよ。


だから、まったりどこかおでかけしたい今日この頃です。


夕方にでもウィンドウショッピングしようかな。


 


Googleがyoutubeを買収したそうですね。


でも、youtubeのブランドは維持される見込みです。


youtubeにGoogleが加わったことで力強いバックアッパーが出来ました。


youtubeは私も利用させてもらってるだけに、存続してほしいですし。


 


日本代表で、ジェフ千葉のDF阿部がフランスリーグから、


オファーがあるという噂が浮上しています。


クラブは2部のグルノーブル。日本企業がスポンサーをしてます。


フランス2部は、当たりの強さや身体能力では1部より上と言われてます。


私としても、最初に欧州クラブに移籍するなら三大リーグ以外がいいと、


私も思ってます。


例えば、フランス、オランダ、ポルトガル、スコットランド、とか。


 


日本代表インド戦に中村憲剛が先発の可能性が高いとのこと。


なんと、オシムが海外組みにも匹敵すると言ったそうです。


前回のガーナ戦でもガーナ代表から一番の評価が中村でしたし。


中村憲剛は、縦へ縦へとスルーパスを出す典型的な欧州スタイル。


俊輔と比べられる時期がもうじき来るのかもしれないですね。


 


そして、一時帰国していたセルティックの中村俊輔がグラスゴーに出発。


国際親善試合等で空いた休みを利用して一時帰国してたそうです。


今後は欧州CLの大一番となるベンフィカ(ポルトガル)との闘い!


マンUにはさすがに厳しいけど、ベンフィカには勝ってもらわないと!


 


ブログランキング・にほんブログ村へ
1クリックよかったらよろしくです