指が痛い・・・こんなになまけるとこうなるの・・・・るぅ〜
今日は久しぶりにギターに手をつけてみましたぁ~でも、でも、ゆ、ゆびが・・・・指が痛い・・・・
よく見てみると、まめが無くなってる・・・・・・
練習してるときは、まめができて、指が硬くなって、弾きやすいんだけど、
そのまめが無く、指が真っ赤・・・・やはりか・・・・
練習不足の結晶だったんです・・そうなんです・・・きっと・・
毎日練習しないといけないのに・・・
とまぁ、ギターを久しぶりにさわって、ゴシゴシと綺麗に磨いてやったわけです!
本題の今日も、PCの前で、心理学のテストの暗記、レポート作成、英語訳、
課題が多すぎる・・・・こんな冬休みって、中学以来ですよ、ほんと・・・・
受験生はもっとすごいのかな、(笑
大学生なのに、こんなに宿題が多くていいのか・・・(笑
こんなことが・・・・・・・
大学の後期のテスト内容がほとんど暗記テストだなんて・・・・ちっ。
心理学のテストが二つ・・・・しかも全然カタカナばっかり・・・・・
そして、講義のテストはてっきりレポートかと思いきや、筆記、なぜ、筆記なんだ
ゼミも8000字のレポート・・こんなことがあるのか、いや、事実起こっている
休みなのに、毎日復習&暗記の毎日・・・・・
こんな時は、ビールでも・・・・。飲んだら、その時点で、勉強できる状態じゃなくなる(笑
by yueyue
大学の後期のテスト内容がほとんど暗記テストだなんて・・・・ちっ。
心理学のテストが二つ・・・・しかも全然カタカナばっかり・・・・・
そして、講義のテストはてっきりレポートかと思いきや、筆記、なぜ、筆記なんだ
ゼミも8000字のレポート・・こんなことがあるのか、いや、事実起こっている
休みなのに、毎日復習&暗記の毎日・・・・・
こんな時は、ビールでも・・・・。飲んだら、その時点で、勉強できる状態じゃなくなる(笑
by yueyue
W杯組み合わせ&私の予想
W杯組み合わせ~及び、私なりの大胆不敵予想~(笑
グループA:ドイツ コスタリカ ポーランド エクアドル
グループB:イングランド パラグアイ トリニダードトバコ スウェーデン
グループC:アルゼンチン コートジボワール セルビアモンテネグロ オランダ
グループD:メキシコ イラン アンゴラ ポルトガル
グループE:イタリア ガーナ USA チェコ
グループF:ブラジル クロアチア オーストラリア 日本
グループG:フランス スイス 韓国 トーゴ
グループH:スペイン ウクライナ チュニジア サウジアラビア
Aグループに関しては、やはりドイツが抜けてるか。
ドイツは、攻撃に関しては、ダイスラーの復活に、バラックの健在、シュバインシュタイガー、ポドルスキの若手の登場で、攻撃陣の破壊力は、抜群!ただ、問題は守備陣で、メルテザッカー、フートなどの若手のDF陣は、すべての部分で他の強国に比べ、劣っている。2位争いに関しては、エクアドルとポーランドの一気討ちになるか。エクアドルの南米3位通過は、不気味である。
Bグループは、イングランド、スウェーデンの1位争いに、パラグアイがどう食らいつくかであろう。今回のイングランドは、欧州最強とも言われている。ただ、フォーメーションや、選手採用で問題がある。うまくマッチした、メンバーで挑めば、優勝も見えてくる。スウェーデンは、絶対的なFWであるイブラヒモビッチを中心に組織され、メインは、守備。そしてカウンターで点を取れる選手が多いのが、今大会のダークホースたる由縁だ。
Cグループでは、まさに死のグループ。1位争いは、アルゼンチン、オランダを中心にコートジボワール、セルビアモンテネグロも食らいついていきそう。アルゼンチンは、プレスをかけてスピード溢れる攻撃がもっとも得意で、これは、オランダにも脅威だろう。ただ、守備の面で、スピード、高さが少し低く、危うい。オランダは、ファンニステルローイを中心に、世界最強とも言われるロッベンのアタック、そして、カイト、ファンデルファールトの攻撃陣は、破壊力でも、W杯出場国のなかでも、最高レベルだ。ただオランダもDF陣に問題がある。若手中心なので、経験不足が、重荷になっているか。コートジボワールは、ドログバ、ダンダン、カルーの三人は、脅威のトリオである。これは、強豪国といえど、かなりの脅威になるだろう。
Dグループは、ポルトガルの優位は揺ぎ無いか。そこに、コンフェデで大活躍したメキシコがどのように対抗していくか。ポルトガルは、若手の熟成で今大会は、間違いなく優勝候補の一つだろう。メキシコは、日本が理想とするポゼッション&プレスのサッカーで、巧みがある。FWには、絶対的エースのボルヘッティがいる。
Eグループは、B、C、に並ぶ死のグループといってもいい。イタリアが1位の有力候補だが、チェコ、ガーナも相当怖い存在である。イタリアは、伝統のカテナチオをどこまで捨てることができるかがポイントである。ポゼッションを高めて攻撃的にいけるか。守備に重点を置きすぎると、前回大会のような目あうかもしれない。チェコもコラー、バロシュ、ネドベド、ロシツキーのメンバーが揃えば脅威になる。ただ、フルメンバーでいけなければ・・・・・。
Fグループは、ブラジルの優位は揺ぎ無いだろう。親善試合ではなく、本戦なので、そう簡単に手を抜いてくるとも思えない。ロナウド、ロナウジーニョ、カカ、アドリアーノ、ロビーニョの5人は、世界選抜といってもいい。だが、このメンバー揃ってスタメンに起用されることはないだろう。ただ、守備陣に問題がある。2位争いは、横一線といってもいいだろう。クロアチア、日本、オーストラリア、どれをとっても試合を決める選手がいる。どれだけ、自国のスタイルを貫き通せるかが勝負どころであると思う。
Gグループは、フランスがはやりぬけた存在ではあるが、油断はできない状況である。スイス、韓国どれをとっても、勝敗をひっくり返される可能性がある国だ。W杯予選のフランスを見る限り、両国は、脅威にもなりかねない。特にスイスは、予選で対戦して、一度も勝てていない。
Hグループは、スペインが有利だろう。そこにウクライナの攻撃力がどれだけ通用するか。スペインは、ポゼッションサッカーで、とにかく攻撃的スタイル。ただ、ラウルが負傷して、復帰できなければ、やや不安はあるが、フェルナンドトーレス、ルイスガルシアの登場で、問題は、解消されるかもしれない。ウクライナは、絶対的エースであるシェフチェンコを中心とした攻撃力は、強国にひけをとらない。ただ、選手層が薄いので、そこが問題である。
Aグループ:1位ドイツ 2位エクアドル
Bグループ:1位イングランド 2位スウェーデン
Cグループ:1位オランダ 2位アルゼンチン
Dグループ:1位メキシコ 2位ポルトガル
Eグループ:1位イタリア 2位ガーナ
Fグループ:1位ブラジル 2位日本
Gグループ:1位フランス 2位スイス
Hグループ:1位スペイン 2位ウクライナ
これが、私の予想ですね~ほかにもこうなるかもっていう予想もありますけど
グループA:ドイツ コスタリカ ポーランド エクアドル
グループB:イングランド パラグアイ トリニダードトバコ スウェーデン
グループC:アルゼンチン コートジボワール セルビアモンテネグロ オランダ
グループD:メキシコ イラン アンゴラ ポルトガル
グループE:イタリア ガーナ USA チェコ
グループF:ブラジル クロアチア オーストラリア 日本
グループG:フランス スイス 韓国 トーゴ
グループH:スペイン ウクライナ チュニジア サウジアラビア
Aグループに関しては、やはりドイツが抜けてるか。
ドイツは、攻撃に関しては、ダイスラーの復活に、バラックの健在、シュバインシュタイガー、ポドルスキの若手の登場で、攻撃陣の破壊力は、抜群!ただ、問題は守備陣で、メルテザッカー、フートなどの若手のDF陣は、すべての部分で他の強国に比べ、劣っている。2位争いに関しては、エクアドルとポーランドの一気討ちになるか。エクアドルの南米3位通過は、不気味である。
Bグループは、イングランド、スウェーデンの1位争いに、パラグアイがどう食らいつくかであろう。今回のイングランドは、欧州最強とも言われている。ただ、フォーメーションや、選手採用で問題がある。うまくマッチした、メンバーで挑めば、優勝も見えてくる。スウェーデンは、絶対的なFWであるイブラヒモビッチを中心に組織され、メインは、守備。そしてカウンターで点を取れる選手が多いのが、今大会のダークホースたる由縁だ。
Cグループでは、まさに死のグループ。1位争いは、アルゼンチン、オランダを中心にコートジボワール、セルビアモンテネグロも食らいついていきそう。アルゼンチンは、プレスをかけてスピード溢れる攻撃がもっとも得意で、これは、オランダにも脅威だろう。ただ、守備の面で、スピード、高さが少し低く、危うい。オランダは、ファンニステルローイを中心に、世界最強とも言われるロッベンのアタック、そして、カイト、ファンデルファールトの攻撃陣は、破壊力でも、W杯出場国のなかでも、最高レベルだ。ただオランダもDF陣に問題がある。若手中心なので、経験不足が、重荷になっているか。コートジボワールは、ドログバ、ダンダン、カルーの三人は、脅威のトリオである。これは、強豪国といえど、かなりの脅威になるだろう。
Dグループは、ポルトガルの優位は揺ぎ無いか。そこに、コンフェデで大活躍したメキシコがどのように対抗していくか。ポルトガルは、若手の熟成で今大会は、間違いなく優勝候補の一つだろう。メキシコは、日本が理想とするポゼッション&プレスのサッカーで、巧みがある。FWには、絶対的エースのボルヘッティがいる。
Eグループは、B、C、に並ぶ死のグループといってもいい。イタリアが1位の有力候補だが、チェコ、ガーナも相当怖い存在である。イタリアは、伝統のカテナチオをどこまで捨てることができるかがポイントである。ポゼッションを高めて攻撃的にいけるか。守備に重点を置きすぎると、前回大会のような目あうかもしれない。チェコもコラー、バロシュ、ネドベド、ロシツキーのメンバーが揃えば脅威になる。ただ、フルメンバーでいけなければ・・・・・。
Fグループは、ブラジルの優位は揺ぎ無いだろう。親善試合ではなく、本戦なので、そう簡単に手を抜いてくるとも思えない。ロナウド、ロナウジーニョ、カカ、アドリアーノ、ロビーニョの5人は、世界選抜といってもいい。だが、このメンバー揃ってスタメンに起用されることはないだろう。ただ、守備陣に問題がある。2位争いは、横一線といってもいいだろう。クロアチア、日本、オーストラリア、どれをとっても試合を決める選手がいる。どれだけ、自国のスタイルを貫き通せるかが勝負どころであると思う。
Gグループは、フランスがはやりぬけた存在ではあるが、油断はできない状況である。スイス、韓国どれをとっても、勝敗をひっくり返される可能性がある国だ。W杯予選のフランスを見る限り、両国は、脅威にもなりかねない。特にスイスは、予選で対戦して、一度も勝てていない。
Hグループは、スペインが有利だろう。そこにウクライナの攻撃力がどれだけ通用するか。スペインは、ポゼッションサッカーで、とにかく攻撃的スタイル。ただ、ラウルが負傷して、復帰できなければ、やや不安はあるが、フェルナンドトーレス、ルイスガルシアの登場で、問題は、解消されるかもしれない。ウクライナは、絶対的エースであるシェフチェンコを中心とした攻撃力は、強国にひけをとらない。ただ、選手層が薄いので、そこが問題である。
Aグループ:1位ドイツ 2位エクアドル
Bグループ:1位イングランド 2位スウェーデン
Cグループ:1位オランダ 2位アルゼンチン
Dグループ:1位メキシコ 2位ポルトガル
Eグループ:1位イタリア 2位ガーナ
Fグループ:1位ブラジル 2位日本
Gグループ:1位フランス 2位スイス
Hグループ:1位スペイン 2位ウクライナ
これが、私の予想ですね~ほかにもこうなるかもっていう予想もありますけど
開設ですふぉ~い