幼少期に親から言われた言葉を思い出していくと、自分の幼少期の姿を思い出しました。


4、5歳だったかな。


笑顔がなかった。


ムスッとしていた。


目つきが子供らしくなく、人を疑うような目つきだった。


と思っていたら、持っていた物を投げつけていた。


それもそのはず。


物心ついた時から家庭環境は最悪。


嫁姑の争いが耐えなかった。


2世帯ではなく1世帯。


そして、父は仲裁に入らず知らんぷり。


姉は強いしかわいがられていたから、私は関係ない。とどこ吹く風。


そして私はというと、言い返せない、丸め込まれる。年齢もあってか、泣く。

これを悪用されて、母も祖母も私にお互いの悪口を吹き込んできたのです。


それがたまにではなく、毎日。


朝起きてから寝るまでずっと続きます。


それだけに限らず、食事の時も、テレビを見ていても、本を読もうとしても。

何かにつけて悪口を吹き込まれていました。


そして母は私を褒めることなどなく、けなして人格否定をする。


泣くと「泣くんじゃない!!」

と怒られ


人間だから笑うことがあると

「笑うな!!」


と何かするたびに文句を言われていました

長くなるので次の記事へ書きます。