母親との関係。
幼少期にどんな言葉をかけられたか。
先の記事にも書いていますが、否定する数々の言葉を思い出しました。
そして姉との比較。
これらの言葉や言動は、幼少期から大人になってもかけられました。
大人になってからも、大学を卒業して社会人になってからも続いていました。
これは後のブログにも書きますが、この頃は一人暮らしではなく実家に住んでいました。
それでは結婚する前に、聞きたくない言葉をかけられてしまう。
どんなに逃げても、聞かされてしまう。
そして自由にならないということです。
母は姉との比較をするけれども、姉をかわいがり決して意見は言わず、そのしわ寄せが私に向けられてきたのです。
当時同居していた嫁姑の関係が最悪だったこと、私が出ていくことで母親自身が辛くなる為に、私を実家に留まらせようとしてきました。
そして私が何かしようと行動を起こそうとすると、何故か察知して邪魔してくる、、。
ちなみに実家は、両親、父方の祖母、姉(すぐに一人暮らしを始める)私でした。嫁姑との同居。これは本当にまずい、、、!!絶対にしない方が良い!!
色々あったけれども、大学まで進学くれたことは勿論感謝しています。
ただそれ以外、心の部分や精神面で本当に苦しかったので(今も時々苦しい時がある。)もう二度と経験したくないと心底思いました。