相談していた相手か間違っていたと分かり、早速また次の解決方法を探し始めました。


探しては休み、探しては休み、、。


探すたびに疲れていました。


時々、「周りの子は楽に生きている(生きていそう)なのに、何で私はこんなにしんどい思いをしないといけないのだろう。」

と涙することも多々あり、、。


自分で分かっていたけれども、言葉を耳にして更に言葉を視覚で捉えると、嫌でも鮮明に心に響いてきました。


そうして辿り着いた言葉があります。


それは 

「アダルトチルドレン」


今でこそ認知されている言葉ですが、その当時はあまり知られていないため、解決方法を必死に探しました。


そして何人かのカウンセラーの方々に辿り着きました。