こんにちは・・・
ビッグです・・・
皆様・・・
お菓子好きですか・・・
僕はあまり間食はしないんですが・・・
息子がお菓子大好きなので・・・
最近つられてお菓子を結構食べる機会が多くなりました・・・
先日ですよ・・・
皆様『やんやんつけぼう』っていうお菓子ご存じでしょうか・・・?
こんなお菓子です・・・
スティック状になってまして・・・
付属のチョコレートとラムネを自分の好みでつけて食べるんですが・・・
息子がまだ小さいのもありまして・・・
自分でまだお菓子のフタを開けれないんですね・・・
そこで僕がお菓子のフタを開けて食べさせてあげようとしたんです・・・
そしたらお菓子の棒に何やら書いてある事に気付いたんです・・・
僕 『ん???クイズ?』
そう・・・
クイズが棒一本一本にかいてあったんです・・・
僕が偶然引いたこの棒・・・
クイズはこうでした・・・
『トキが生息している県は?』
みたいな感じでした・・・
その時・・・
偶然・・・
相方が・・・
近づいてきたんです・・・
まさかこのクイズに答えられる訳がないと思ったんですが・・・
一応聞いてみることにしたんですね・・・
僕 『おい・・・トキが生息している県はどこ?』
相方 『何?いきなり?』
僕 『クイズや・・・このお菓子に書いとんや』
相方 『そうなん。そんなクイズ簡単やん。ってか常識やん。』
いつになく自信満々なんです・・・
この答え僕も知りませんでした・・・
それなのに相方は自信満々・・・
超天然の相方がトキが生息している県を知っているとは・・・
僕は8年ぶりぐらいに感心しました・・・
そして答えを聞いたんです・・・
しかし・・・
聞いてはいけなかった・・・
その答え・・・
僕の質問に対する相方の答えはこうでした・・・
『トキが生息している県は?』
『北斗の拳・・・』
びっくりです・・・
相方の頭の中には・・・
トキとケンの単語しか入ってなかったようで・・・
トキはトキでも・・・
『トキ違い・・・』
そこで僕は・・・
ジェスチャーで・・・
お前の言ってるのはこのトキだろ?と・・・
トキの流れるような動きを真似しました・・・
俺の言ってるのはこのトキやでと・・・
鳥の羽ばたくジェスチャーを真似しました・・・
ところが・・・
相方『ああ!レイ!レイね!』
もはや・・・
手には負えない水鳥拳・・・
飛ぶ鳥あとをにごさずと言う言葉がありますが・・・
相方は濁し過ぎだと思います・・・







