あはははっ、昨日は金スマに出ていましたが、密着取材の「綾小路きみまろ」特集番組でしたね。


(〃^∇^)o_彡☆


前から好きな芸人さんだけに、これだけ活躍し出すと嬉しいものです。いまでは、レンタルではなかなかDVD


が借ることが出来ないそうです。


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綾小路 きみまろ(あやのこうじ きみまろ)

本名:假屋 美尋(かりや よしひろ)

鹿児島県曽於郡松山町(現・志布志市)出身。

5代目鈴々舎馬風門下。あん摩マッサージ指圧師の国家資格を保有[1]。

鹿児島県立末吉高等学校、拓殖大学商学部卒業。

身長165cm、体重70Kg。血液型はO型。「落語協会」会員[1]。




漫談のスタイルは上岡龍太郎、立川談志、ビートたけし等によって確立された毒舌漫談というジャンルでありますが、中高年世代が持つ人生の悲哀をユーモラスに語るのが特徴で、とりわけ中高年(メインは40代後半以降)に人気が高いため中高年のアイドルとも言われています。

山梨県南都留郡富士河口湖町に別荘「きみまろ亭」を持つ。一時のブーム沈静化後にはテレビ出演する機会が減ったが、地方では1日に2回公演・3回公演と精力的に営業を行ない、2004年山梨県の長者番付で2位となる。2004年に清水國明とともに、富士河口湖町の特別町民の第1号として表彰されました。

カツラを使用している事をマスメディアで自らカミングアウトし、本人もカツラ(ヘアピース)を認めています。

 因みに、揉みあげは地毛で、あとは「ズッポリ」だという。また、髪を後ろで束ねている部分については、下半分が地毛で上半分がカツラの髪であるとSmaSTATIONで香取慎吾に明かしています。万が一のときに、カツラが完全に取れてしまわないようにするためだそうです。




長い下積み時代に1年間だけ「山本一貴」と芸名を変えた事があるが、彼自身はこの1年間を抹消したいらしい。また、本名をもじった「狩屋きみまろ」と名乗った時期もあり(この時期にタモリ倶楽部に取り上げられたが、その時点ではブレイクならず)。
1993年「きみまろ」という芸名でワーナーミュージックジャパンより『ねぇ、聞いてんの!~中高年悲哀物語~』(B面『なげきのブルース』)でCDデビュー。

漫談でありながら曲調はトランスという斬新的な企画ではあったがこの時点ではまだ脚光を浴びる事は無かった。

1994年(狩屋きみまろ時代)『はぐれ刑事純情派』part7「みちのく温泉郷白い手袋の女」(小林幸子がメインゲストの回)に会社社長役で出演。

2002年
漫談CD・カセットテープ『爆笑スーパーライブ第1弾! 中高年に愛をこめて...』のリリースにより注目を浴びる。
漫談を披露。

2004年 漫談『交通安全漫談』をリリース。

第41回ゴールデン・アロー賞を受賞。

2005年
『きみまろトランス』をリリース。

2007年
ニンテンドーDSソフト『毎日が楽しい!綾小路きみまろのハッピー手帳』をリリース。




ミュージック情報ダ~!-鶴


謹んで、新年の言祝ぎを申し上げます <(_ _*)>


今年も皆様に、幸多き歳であることをお祈り申し上げます


それでは、よろしく! (● ̄(エ) ̄●)ノ☆・゜::゜ヨロシコ♪
ミュージック情報ダ~!-好色一代男

ミュージック情報ダ~!-鶴