浜崎あゆみが、3月25日に発売するオリジナルアルバム『NEXT LEVEL』を、通常のCD盤に加え、デビュー10周

年企画としてUSBメモリー形態で発売することが決定しました。

 USBメモリーでの音楽商品が一般のCD販売店で発売されるのは、日本人アーティストとしては初となります。




 金属製のUSBメモリーにはCDに収録される全楽曲13曲に歌詞データ、さらにミュージックビデオ6本が収録され

ます。発売予定価格は6,800円(税込)。10周年記念のロゴをかたどっており、CDケースとほぼ同サイズのケースに

収められるそうですが、時代は変わりつつありますね。

こちらは、従来のCD2枚組アルバムです。

詞、歌唱、アレンジ、楽曲その全てに新たな要素を加え、これまでの10年を昇華し、さらに次のステージへと進化

し続けるayuの姿がここに。全13曲収録予定。
初回受注限定生産盤には、Video Clip 6タイトル+Making Clip 6タイトルを収録したDVDに加え、2008年大晦日

に国立代々木競技場第一体育館で開催された 「PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A」 のライヴCD付

きのようです。

[Live CD:"PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A "]

・GREEN
・Will
・End of the World
・Heartplace
・POWDER SNOW
・HOPE or PAIN
・Over
・SCAR
・SIGNAL
・Hana
・too late
・everywhere nowhere
・Days
・For My Dear.

[DVD収録内容]
・video clip(全6曲収録予定)
・making clip(全6曲収録予定)



ミクシーミュージックのショッピング




 浜崎あゆみ、10枚目のオリジナル・フルアルバムは11年目へ向けて新たなチャレンジに満ち溢れた意欲作!歌
 先月28日に発売したニューシングル「20-CRY-」がオリコン初登場7位を記録した歌手の加藤ミリヤが 11日(水)、ひと足早いバレンタインイベントとして初のオフ会を開催しました。



 加藤ミリヤは先月26日からミクシィの公認アカウントを設立しており、同史上最速最多となる、わずか1日で“マイミク登録20万人突破”を達成し話題を集めました(現在は33万人突破)。


 同登録者と、自身の携帯サイトから今回のイベントに限定20人を募集したころ約30万通もの応募が殺到。抽選で選ばれた、普段ネットで交流しているファン20名との超プレミアムなバレンタインオフ会が実現しました。


 この日は東京・自由が丘の『スイーツフォレスト』内に1日限定の「Miliyah’s cafe」をオープン。加藤ミリヤ自身プロデュースのスイーツ「Miliyah’s スイーツ」と「特大バレンタインケーキ」、そして新曲「20-CRY-」を歌唱し、加藤ミリヤとの距離の近さに泣き出すファンもみられたそうです。




 2004年に「Never let go/夜空」でデビューしたシンガーソングライター”加藤ミリヤ”。後に「ロンリーガール」や「ジョウネツ」などが大ヒット。ハスキーなクリスタルボイスで友情・愛情などの繊細で複雑な機微を描いた歌詞を心に響かせてくれます。

 今作は、無料携帯配信ドラマの主題歌を収録した通算15枚目のシングル。これまで”ティーン”の苦悩を描いてきた彼女にしか成し得ない、20歳の等身大を綴ったメッセージ・ソング。女の子の悩み・葛藤を叫んだ共感を誘う一作に仕上がっています。

光岡昌美の1stアルバム『Black Diary』は、彼女の引きこもり体験から描かれた内面の深さが評価されています。

 天真爛漫でキュートな彼女ながら、そんな見た目とは反して、アルバムには自分が暗闇を感じていた頃の作品も含まれたディープな言葉(詞)も多分に含まれているのです。



◆「ぼくたちの失敗」PV
◆「last cross」PV
◆「届かぬ想い...~ロード another story~」PV
◆「Distance Love」PV
◆「Hana」PV


 これらのオリジナルの作品は全て光岡昌美本人の作詞によるもので、「全部、実体験から生まれている詞で人と人との裏にある“傷つけあう部分”に触れて人間不信にもなりました」そうです。

 「自分が傷ついたりするなら、誰にも会わない方がいいと思って自分の殻に閉じこもっていた」時期もあった彼女は、その間ひたすら詞を書くことに没頭しており、当然のようにその経験がこの『Black Diary』へも影響を与えているのです。

 感情の捌け口として書き綴られた多くの詞・ポエム・想いは、「自分の居場所みたいな感じがした」というその作詞活動を通じ、アーティスト光岡昌美のアイデンティティの核となっているのです。



『Black Diary』というタイトルの由来は?

と聞くと、暗闇=Blackという意味と日記感覚で歌詞を書いてきたという意味で“Black Diary”に、という答えが。


 1曲毎に感情が違う日記感覚で楽しんでもらえる作品にしたかったという、22才の光岡昌美のリアルさが詰まった1枚になっています。