先月から考えていたのですが、
アメブロを閉鎖することに決めました。
といっても他のブログを読むためにIDは残しておきたいので
このまま放置か適当に記事を削除していくつもりです。
今後はオモテブログとして使用している「色の備忘録」に絞ります。
http://crossover241.blog26.fc2.com/
長らくありがとうございました★
以前に何かで
右脳はプロセスをぶっとばして
ひとっとびに頂上(答え)にたどり着くと例えるなら
左脳はつづら折りになった山道を一歩一歩歩いて
頂上にたどり着く感じ
と聞いたことがある。
カラーセラピーや日頃の仕事柄から
比較的右脳が強めに働く自分。
業入・理入でいえばおもいっきり業入派。
とりあえず、やってみてから考える。
先日もある答えにたどり着いたのだが、
右脳がもたらす直感は夏前からずっと答えを差していた。
しかし、自分はそれでいいとしても
人にそれを説明したり、説得したりするときには
「だって、直感がそういっているもん」は通用しない。
本気で言っているなんて誰も思 わないだろう。
でも、左脳の歩みは人一倍遅いため、
なかなか言葉にできない。
そのうち、自分の直感がどんどん信じられなくなってくる。
これが自分の悩みのパターンだ。
答えはわかっているのに言葉がおいつかない。
でも、焦って安易な言葉に置き換えてしまえば誤解を生む。
言葉を捕まえるまで、ひたすら言葉を探す日々が続く。
直感力は論理的思考力とのバランスがとれてはじめて活かせる。
長いトンネルを抜けてそんなことに気がついた。
やっぱり何事もバランス。
カラーセラピーで体感したことは間違っていない。
ニュートラル・中庸・クリア
そんなキーワードが浮かんでくる。
右脳はプロセスをぶっとばして
ひとっとびに頂上(答え)にたどり着くと例えるなら
左脳はつづら折りになった山道を一歩一歩歩いて
頂上にたどり着く感じ
と聞いたことがある。
カラーセラピーや日頃の仕事柄から
比較的右脳が強めに働く自分。
業入・理入でいえばおもいっきり業入派。
とりあえず、やってみてから考える。
先日もある答えにたどり着いたのだが、
右脳がもたらす直感は夏前からずっと答えを差していた。
しかし、自分はそれでいいとしても
人にそれを説明したり、説得したりするときには
「だって、直感がそういっているもん」は通用しない。
本気で言っているなんて誰も思 わないだろう。
でも、左脳の歩みは人一倍遅いため、
なかなか言葉にできない。
そのうち、自分の直感がどんどん信じられなくなってくる。
これが自分の悩みのパターンだ。
答えはわかっているのに言葉がおいつかない。
でも、焦って安易な言葉に置き換えてしまえば誤解を生む。
言葉を捕まえるまで、ひたすら言葉を探す日々が続く。
直感力は論理的思考力とのバランスがとれてはじめて活かせる。
長いトンネルを抜けてそんなことに気がついた。
やっぱり何事もバランス。
カラーセラピーで体感したことは間違っていない。
ニュートラル・中庸・クリア
そんなキーワードが浮かんでくる。
FB上で公開している
「オーラライトを味わう会」
の「今朝の1本」
実際は4本選んでいますが、最近はそのカラーを見て
その中で足りない色をもとにメモリーオイルを選んでいます。
メモリーオイルとカラーボトルの色は完全リンクではありませんが、
今日なら赤系に偏っていたので、4本のボトルから
一番少ない要素の「青」のオイルから
自分に足りなそうなメッセージのオイル
「ムーンゴッテス」「ウォーター」を選んでみました。
ヒーリングカラーなんで、2本目の「レッド/バイオ」から
赤系と紫系のオイルでもよかったんですが、
全体の印象はレッドのネガティブだと感じたので
ニュートラルに戻す補色で選んでいます。
カラーとオイルのコンビネーション。
最近いい感じにはまってきました。
「オーラライトを味わう会」
の「今朝の1本」
実際は4本選んでいますが、最近はそのカラーを見て
その中で足りない色をもとにメモリーオイルを選んでいます。
メモリーオイルとカラーボトルの色は完全リンクではありませんが、
今日なら赤系に偏っていたので、4本のボトルから
一番少ない要素の「青」のオイルから
自分に足りなそうなメッセージのオイル
「ムーンゴッテス」「ウォーター」を選んでみました。
ヒーリングカラーなんで、2本目の「レッド/バイオ」から
赤系と紫系のオイルでもよかったんですが、
全体の印象はレッドのネガティブだと感じたので
ニュートラルに戻す補色で選んでいます。
カラーとオイルのコンビネーション。
最近いい感じにはまってきました。
私は「言葉の範疇を超えたものを理解しようと試みる」という行為が
面白くてたまらない。
この単純な好奇心こそが
メモリーオイルやカラーセラピーへの
興味の原動力だと、最近つくづく思います。
そして、メモリーオイルもやればやるほど
他力本願で甘えのような願望に対する無慈悲さを実感し、
オイルではなく本人の中に解決の糸口があることを痛感します。
カラーセラピーもメモリーオイルもなんですが、
受け身で優しいツールではありません。
むしろかなり辛口で突き放したツールだと思います。
はっきりいいますが、カラーやオイルが
人を救うわけではありません。
投げかけられた気づきの欠片を
いかに深められるか、自分の頭で考え、
心で感じることができるかで効果に差がでます。
そして、それを行動レベルへ落とし込み、
習慣化することで
結果として変化し、「願いが叶う」のに
必要な自分へ近づくのだと思いま す。
カラーやオイルは導火線であっても
火をつけるのは自分。
おかしな話なんですが信頼感が増せば増すほど
突き放した関係が浮き彫りになっていくのです。
この距離感こそ、カラーとオイルが私は好きで居続ける
理由だと思います。



