勧められらるままに訪れた雲南料理のレストラン。
ランチですが、予約してもらいました。
かなり人気のお店のようですが、
ランチは2時まで。
私たちが訪れた時は、
半分が日本人だったかな。
お店も日本語で対応できる方がちらほら。
色々とメニューで悩んでいたら、
お店の方が、これは食べるべき!という料理を教えてくれて。
あと、ゆり根を食べたいな、と言ったら、
「それ、日本でも食べられるから、ここで食べるの勿体ない。」
とも言われて...
お勧め、オンパレードになりました。
が、本当にどれもこれも美味しかった。
お豆のスープは優しい味。
マイタケ?のフライはフライドポテトのように
食べちゃうくらいの後ひく味。
海老団子はご飯にも合いそうだし。
青菜の炒め物も見た目よりあっさりしてる。
他にも高菜と豚ひき肉、海老の炒め物もレシピが欲しいくらい美味しいかったし。
が、最後の〆の麺が良かった。
アツアツの鶏ベースのスープで豚をしゃぶしゃぶさせて。
そこへ麺を投入。
これが、あっさりしてるけど、コクもあるっていうか。
絶対にまた食べに来る!っておもわせる一品でした。
ランチでお酒はいただかなかったので、
4名で約2,650台湾ドルでした。
因みにカードは使えないということでした。
でもでも、かなりお勧めなお店ですが、
人気店らしいので、予約が必要みたいです。






