11時前後の予定が
目の前がグニャグニャになり
おしておして
12時過ぎに

朝、
点滴が入り
点滴が入りガウンタイプの病衣に着替え
待つ
同室の人が
下が落ち着かないからズボン履いてたら
いいよ。呼ばれたら脱いでいけばいいから
と、アドバイスくれて

病衣のズボンを履く
見える心配なく落ち着くわ〜〜

ウチの親が到着する
院内は暑いと
まだ涼しいDルームへ

私も行きたいが
部屋で待機なのだ

お昼過ぎに呼ばれ
手術室へ
手術室は全部で15くらいあるらしい
私はNO.11と書かれた所に通された

一通り間違いないか確認
病衣を脱いでパンツ一枚

看護師さんが隠してくれているので
ササっと出来た

血圧計をはめて
点滴をなんかして
酸素測るやつ指につけて
「次第に眠くなります。何か聞いておきたいことありますか?」
と、麻酔の先生

早いなーでも、聞きたいこと無いしな
上を見て
手術用の大きなライトが3つもあるわ
と、思ったところで
目の前がグニャグニャになり何故か麻酔とたたかってた

まだ、まだ目は開いてるぞ!
しかし、すぐに眠りました チーン

声をかけられ目はあくが
意識ハッキリしない

親にも声かけられたが
「もう帰るよ。なんか用事あるかい?」
と言われても何も浮かばない

うんうんと返事したのは覚えてる
それからも麻酔のとれ具合悪く
酸素飽和度も低かったようで
深呼吸するように
よく言われたな

でも、寝ちゃうんだ
水もよく飲むよう言われるが
尿管は付けてないので
トイレに行かなきゃなんない

コワイので飲みたくないが
体の事を思えば
飲まなきゃいけないよね

うつらうつらに
隣の人が声をかけてくれた事
看護師さんが夜勤者と交代した事
点滴を何度も見たり取り替えたりしてる事
分かっていたが
眠い

0時過ぎに
点滴を取り替えに来た看護師さんつかまえて
トイレに連れてってもらった
歩かされることなく車椅子
でした
でしたまだ術側に荷重かけるのは
怖くてしなかった

痛みは不思議とない

麻酔が完全に覚めた
この頃から痛みは出ると覚悟したが
ジッとしてれば痛くない
動かしたり
アイスノンを当てると痛い
でも、続かずすぐに消失

前回の手術がとっても痛かったし
動けなかったので
今回は割と拍子抜け

前は術側の足先を外転させると
違和感と痛みがあったのに
今は何もない

コレ期待できそうよね‼️


