母親は
いつどんな事があっても
子供の前では
『お母さん』なのだ。

哀しいことがあっても
苦しい時でも
悔しくっても
腹がたっても
痛かろうが
不安でいっぱいでも
悩んでいても

子供の前では
パッと切り替えて
明るく元気な『まま』でなくては

そりゃ、 
怒ることだって
イラついたって
焦ったって
ごく稀に泣いたって
そんなんあってもいいと思う。

でも
子供達が
「お母さんは?」
と聞かれた時に
思い浮かべて欲しいのは
笑っている自分の姿。

だから
どんなにツラいことがあっても
いまは子供達の前では
笑ってる母でありたい。

母だって
一人の人間だから
陰では泣こうがわめこうが
いいよね…。

おかーたん、がんばるね!