狂ったマリオネットに捧げる鎮魂歌(レクイエム)
心が叫ぶ。
もう限界だ。
ビールが飲みたい。
研究室の中のマリオネット達よ今こそほつれた糸を切り捨てて、心のままに踊り狂うがいいさ。
ムクドリ消えろ!!ふざけんな。
この街は居酒屋が多すぎる!なめんな、誘惑すんじゃねーよ。
堪忍袋が怒りと言う名のジュエルでパンパンだぜ。
高校生に戻りたい、帰れることなら今すぐに。
きのうドラゴンボールを見たよ。ピッコロが食事と睡眠以外はこの俺との決闘だと思えって行ってたよ。
うちの教授も言いそうだよ。食事と睡眠以外はこの俺との論文だと思えって。
もーやだやだ。
今日も昨日とおんなじ日々だよ。過去には戻れないくせに、戻りたいくせに昨日と同じような日々が嫌いだなんてやんなっちゃうよ。
はげたくないし、負けてない。
おはじきしたい、メンコしたい。
コンクリートジャングル消えちまえ。
ニートはいいよ。地位も名誉もお金も持ってないあいつらナイス。何も持ってないけど夢だけは持ってんだ。
ざるそば食べたい。塩タンも。
プラスチックだか、プラスティックだかわからない。
スヘリベボクノフネ。ナーニマガアルシップワスグクラァ。
挫折したい脱線したいでももう帰ってこれなくなるのはもったいない。
それなら記憶喪失がモアベター。
てんとう虫のサンバ。てんとう虫のイワシ。
シーマンとお話がしたいよー。ねぇねぇシーマン答えてよ。
ストロー、ストロー、ストロベリー!!
暇が一番の敵なんだ。核反対だしクレープ食べたい。
サッカーしたい。冬の海に服着たまま飛び込みたい。
ケロッグコーンフロスティ。
ケラチナミン乳状液。
はい、もう飽きました。現実に帰ります。
2005年流行語大賞ノミネート作品
2005年を振り返って僕の周りで飛び交っていた流行語の数々を発表していきたいと思います。
☆CF
UKロックの新星Kasabianがsummer sonic05で歌ったキラーチューンです。
イントロの時点で心と体が躍動してしまい体力を大幅に減少する夏の思い出の曲です。用途としては、気持ちの沈んだときに「CF!CF!」と呼びかけます。
☆テンション
テンション=beerです。「テンション!テンション!!」この言葉だけで夏場は飲み会が発動していました。
☆真夏のヴィーナス
夏の女性はなぜかかわいく見えます。この夏、千葉県一周旅行の車内から見た女性達のことをそう呼んでいました。
☆思った以上に~
これもsummer sonic05のときに生まれた言葉です。僕の友人が海浜幕張の公園にある噴水に浅いと思って入ったら「思った以上に深い」といって腰まで入水したときに生まれた言葉です。それ以降思った以上に速いなど、いろいろな使われ方をしています。
☆ビッグウェーブ
恋が生まれるとき。意中の女性と急接近したときに使う言葉です。
☆フォース
誰かが恋愛面で事件が起きたときに発動する飲み会集団の事です。数々の修羅場を潜ってそうで潜ってない恋愛素人達の傷の舐めあい飲み会です。もちろん乾杯の合図は「フォース!!」です。ちなみに誰かが振られたときは「全員死ね!!」に変わります。
☆くにお
千葉ロッテマリーンズのプレイオフ最終戦。ソフトバンクホークスとの熱戦が繰り広げられているとき友人のmoriyamaがファミコンのくにおくんをやっていたことからマリーンズファンの怒りをかってその翌日からくにおとよばれることになりました。moriyamaは居酒屋に一緒に行っても9割型途中で寝てしまいます。そのため、飲んでるときに寝るやつはみんなくにおです。
☆~ですか?
これもロッテ関連です。優勝を決めてビールかけのときにロッテのエース清水直行が「優勝ですか?日本一ですか?」といっていたのをパクった言葉です。用途としては、くにおに向かって「寝るんですか?おやすみですか?」と使います。
☆ベストイズノーマル
僕の友人が贈ってくれた言葉です。僕の解釈は「普通の生活こそが一番の幸せなんだ…」そう思っていました。数日後友人に意味を聞くと「無難が一番」という意味だったのにがっかりしました。別れた彼女に、「普通の生活こそが一番の幸せなんだ…」という意味で伝えた事が後悔です。
☆ぶげら
解説不要のパンチの効いた言葉です。気持ちが優れないときに叫ぶ言葉です。他にも「げぼら」「ぷしゅー」「ぐへへ」なども同じ気持ちのときに叫びます。
☆やしパン
やしろくんの食パン。見事ノミネートです。まっくろやっしーやふわふわやっしーがノミネートされていないのが残念です。
☆SK
就職活動のことを指します。就職活動がなかなかうまくいかず、回りは決まっているのに決まってない…。そんな時就職活動と口に出すのもkakkowarui。だからこそSKとオブラートに隠す言い方をしましょう。
☆経済は数だ
僕の尊敬する進藤先生と経済の話をしていたときに頂いた言葉です。やはり日本は中国、インドといった大国には勝てません。ちなみに進藤先生のニックネームは会長です。
☆ボックスワン
1人がマンツーマンで相手のキーマンをおさえるバスケットボールのディフェンス方法であす。かの有名漫画スラムダンクで翔陽高校の長谷川一志君(3年生)が湘北高校の三井寿君(3年生)をおさえるために使った手法です。用途としては、合コンなどで「あの子に対してボックスワンで付かせてくれないか?」と使いますが使った人を見たことはありません。
流行語大賞はどの言葉になるなーにゃ?
Mr.BEERの苦悩
昨晩、卒論提出2日前だった。
少しディナーを楽しもうと、ジャスコさんに行ったのが間違いだった…。
食事を楽しんだ後少し買い出しに食品売り場に向かったのが間違いだった…。
beerさんに出会ってしまった。
一缶だけ…一缶だけ…。
公園で、あいつらと一緒に、プシュ!!ゴキュゴキュ、ンクンク…。
ただいま…。
※beerさんはいつだって裏切らない。
その後もトイレに行くと言ってはヨーカドーさんに吸い込まれて、beer片手に出てきて…。
プシュ!!ゴキュゴキュ、ンクンク…。
※repeat
だめだ…。一缶だけにしようと思ってたのに…。350mlで済ませようと思ってたのに…。
TOTAL1.5リットル…。
なにが不安かって卒論なんてどうでもいいんだよ。
今後の人生このこんにゃくの意志で生きていけるかってーのが不安なんだよ。
今日だって締め切り前日のくせに初めてマインスイーパー(上級)をクリアーしてしまったし…。
不安不安。
22時間後黒ひげがキレナイ事を期待しよう…。
でもやれるだけやってみよう。
ゼェッタイニィー…アカラメナイ!!
交差する光と音にあふれた空間の中に身をまかせる。
何気ない日常も書き留めておけば後々楽しく読めるかな…。
日記を書こう。
今日は大学の学際の日です。でも、僕は研究室でパソコンとにらめっこ。
研究室の仲間達はゼミ合宿に行って、黒ひげと危機一髪。
今日はみんなにダメ出しをされた。
理由は僕が女の子と飲みに行ってかわいくて性格もいいのに、その子の連絡先を聞かなかったのが問題らしい。
僕は、人見知りが激しい火星人(+)だからしょうがないんだよ。
あと、きのうは来春から入社する会社の同期の方々と飲みに行った。
テンションが上がって会って数回目の人に「カルフォルニアに家が建つ~♪」とわけのわからないことを言ってしまった。
そこまでいいテンションだったのに、僕だけ男女問わず連絡先を聞くことが出来なかった。
僕は、人見知りが激しい火星人(+)だからしょうがないんだよ。
また、今日も卒論は進んでいない。
やってるふりしてやってない。
イミテーションプレイ。
ダメな自分と にらめっこ。
綺麗な指してたんだね。知らなかったよ。何もいえなくて秋。
続き。
11月8日(火)
そして、その日は次の日からも続く引きこもり生活に備えて早めに家に帰った。家につきダラダラーンとしていたらプルプルと電話がなった。そう、あの子からの電話だ。一声目であの子は「駅に着いたよ」と言ってきた。僕の脳はフル回転して「待ってろ…。すぐ行く…。」という言葉を放った。
そして、僕が駅に着き彼女に電話すると、ジャスコのベンチにいると言っていた。「…そこ1年前に俺がふられた場所じゃん…」。運命というのは、時として残酷だ。1年前にふられた場所で1年ぶりにあの子と遭遇した。止まっていた二人の時間が1年ぶりに音も立てずゆっくりと動き出した…。
久しぶりのあの子は、少し痩せていて元気は無かった。そんな感傷に浸っている暇はない。僕は今日はあの子を楽しませるアトラクションだ、むしろピエロなんだと言い聞かせあの子を居酒屋に連れて行ってあげた。
そして6時間後…。
僕はズタズタにされました…。あの子に会いに行ったのは僕にまだ未練があったからでしょうね…。別れた彼氏の話を永遠に聞かされて、それでも僕は黙って聞いて…。
11月9日(水)
朝起きるととんでもなく絶望だ。きのうの夜は酒をガンガン回しつらい話もトラップできていたが、酔いがさめたこの日は絶望的だった。朝からやる気ナシ男の僕は外に出て一日中雲の流れを見ていた。
そんなこの日にも楽しみがあった。キテレツだ…。相変わらず、すげーオープニングソングだぜ…。「女心がわからないならお嫁さんにはなってあげないーぞ」みたいな曲をテレビと一緒に歌っていた僕はロマン溢れるエルセーヌだった。この日キテが作った発明は「忘れん帽」というものだった。消したい記憶だけを消す道具。ベンゾウが彼女のユキさんに振られてその記憶を消したいという話だった。ベンゾウとの距離が近くなった気がしたんだ…。
11月10日(木)
この日になってようやく気がついた。卒論やらなきゃ。でもその日もモヤモヤしていた。すると心の中に「テーテーテテテ、テーテレテテテテテー…」と高校サッカーのテーマソング「振り向くな、君は美しい」が流れた。「やるっきゃないねん…」そうつぶやき僕は家を飛び出した。「これから試合ですか?」と言わんばかりのパーフェクトに着飾ったユニフォーム姿の僕は近くの公園で1時間ほど1人でサッカーをしていた。今思うと子供を連れて公園に来ていたママさん達や地元中学生の冷ややかな視線がつらい。汗だくの僕を30mぐらい離れてずっと見つめていた3歳ぐらいの幼児の視線がつらい…。その日は青空に白く月が出ていたのでサッカー後ずっとそれを眺めていました…。
11月11日(金)
引きこもり生活最終日。ここまで進んだ枚数3枚。ちくしょう…。ここから逆転するのは厳しいな…。でも、いつだって僕はこんな逆境の中から結果を残してきたんだ!!…ん?残してきたっけ?そんなこと無いだろ。あー、これ無理だ。無理無理イエス。
あっ、やまとなでしこ見よ。あっ、20世紀少年読も。あっ、もうこんな時間だ寝よ。
こうして苦しかった引きこもり生活は幕を閉じた。自分自身に打ち勝つどころか自分自身と仲良くなれたきがする。ともだち万歳!!万博万歳!!
~Fin~
ビッグウェーブ ~秋~
先日長期引きこもり生活から帰ってきました。
元ヤシロ君こと現ヤシパンからのリクエストもありその生活の一部始終を伝えたいと思います。
~プロローグ~
11月6日(日)
この日は朝からバイトだった。
次の日から始まる引きこもり生活に向けて懸命に働いた。僕はレジが開くときの「ガフィーン」という音が好きだ。バイト仲間の「コウジ」や「ユウキ」「タクヤ」などと、偶然にも同時にレジが開いたときの「バフェィーン」という音が重なった時は最高の気持ちになるんだ。
まぁ、そんなこんなでバイトして疲れて何もやる気が起きず深夜にやるGet sportsのロッテ特集までモジャモジャしていたんだ。そんな時あの子から電話が来たんだ…。そのとき時間は12時20分。日付は変わって引きこもり生活は始まっていた…。
11月7日(月)
電話の主は1年前に別れた彼女だった。
内容としては彼氏と別れてしんどいという内容だった。僕は別れた彼女が別れた彼氏に彼氏と別れたという報告みたいな早口言葉を頭の中で考えて笑っていた。それでも僕は「あのころとは違う」的な空気を出し親身になって話を聞いてあげたんだ。その日は微妙な空気を残したまま電話を切った。
そして朝を向かえ必死にスケジュールをこなそうとやる気を出した。しかし起きた時間がP・Mであったために一気に予定が狂ってしまった。それでも取り戻そうと3枚ほど論文を書いたがトランスフォーマーの時間になったため中断した。
久しぶりに一日中家にいたらいろいろと余分な事を考えてしまう。察しの通りあの子がピョンピョン的な事なんだ。
11月8日(火)
ピョンピョンがモヤモヤしてワーってなって家を飛び出すことにした。ガッコに行けばみんながいて恋愛談義に花が咲いた。フトシは「ベストイズノーマル」と叫び、元パイオニア事クニオは「試験じゃねーんだよ!恋愛は」と叫んだ。
めんどくさくなったので続きはまた今度書きます。
自分V.S自分
きのうバイトに行ったら労働時間7時間の間に5回も「青春アミーゴありますか?」と聞かれた。
街は修二と彰一色になってきた…。
さて、来週は引きこもります。
月~金曜まで。
卒論をやるために。
目標1日10枚。
そこで来週のスケジュールを考えておきます。
09:00 起床
09:45 愛犬の散歩
10:30 作業着手
13:00 昼食(外で食べる)
14:30 作業再び
17:30 ※月、水は千葉テレビの再放送アニメを見る(トランスフォーマーとキテレツ)
19:00 夕食
21:00 一日のまとめ作業(終わったら自由時間)
25:00 就寝
これでいきたいと思います。
外に出ないとマイナスの気持ちが生まれちゃうよってみんなが言うから外に出る時間も作ってみました。
ただし、家にいるということは誘惑も多いと言うことになります。
まず、眠気。こいつには勝てないね。眠くなったら寝る。これで行こう。
あと、ジャンプとか週刊誌達。読みたくなるね、立ち読みしたくなるね。そんなときは迷わず玄関のドアを開けて立ち読みしに行こう。
次、ビール。これは使いようによっては武器になるけど飲んだら負けます。けど禁酒なんてヤボなことは言いません。飲みたくなったら朝一だろうと飲むのが男ってもんでしょ…。
はたして誘惑に勝てるだろうか?
犯した罪さえ愛せるであろうか?
名前も過去も心でさえも要らないのだろうか?
タイトなジーンズにねじ込めるであろうか?
さあ誘惑よ、闇に加速する俺を酔わしてごらん?
俺は自分に打ち勝ってZEROを手にするよ。
追伸。
学校や街で僕の顔を見たら何も言わずにそっと抱きしめてあげて下さい。
それではまた会う日まで…。
サヨナラ。
突撃!!噂の現場!!!
今日は日記を書きます。
昨日14時20分…事件は一通のメールから始まった。
メールの送り主は母親だ。
そのメールには、「ベランダ掃除するから早く帰ってきて手伝って」というものだった。
確かに今、自宅のマンションでは10年に一度の塗装工事が行われており、ベランダを片付けなくてはいけないことを私自身知っていた。
足早に家に帰ると玄関にはたくさんのゴミが置いてあった。
母親は私に「不法投棄…するわよ…。手伝ってくれるよね?」と、驚愕の言葉を解き放った。
私は自分の耳を疑ったが、ギャグではない…。これが大人なんだ…。と解釈し手を貸すことを決心した。
投棄するものは石で出来たタイル×約50枚。私の自宅のベランダにはなぜか中途半端に3分の1程度のスペースだけタイルが敷き詰められていた。それは、ドラゴンボールのセルが天下一武道会用に作った武道場ぐらいチープな感じだった。
投棄No.2は私と姉が小学生のときに図工の時間に彫った人面石だった。イマジネーションのかけらも感じない滑稽なただの石としか見えない出来栄えだ。
19時50分ついにミッションの時間。
めちゃ重い石を車に乗せ、走る事2分。現場に到着した。
そこは今後家が建つであろうと思われる未開拓地帯であった。
現場に到着すると母親の「やるわよ…」の声と同時に二人で石をばら撒いた。
私は「ここに家作るとき工事のおっさん達大変だね」というと
母親は「石は土と似たようなモノだから平気よ」
と言った…。
満天の星空の下、冬の匂いがしたんだ…。
私は思った。大人って強いんだな…。母親って強いんだな…。
生きるって大変なことなんだな…。
今日もいいこと何も無かったな…。
好きな芸人さんは?
東京ダイナマイト。
彼らとってもシュールで好きです。
ネタやってるときはいいけど何かの番組のゲストでよばれると失敗しそう。
今日は先週見たキテレツ大百科について書きます。
小さな頃よく見ていた番組です。
放送枠は水曜の夕方17時30分から千葉テレビ。
しぶいね…。
番組は前後半の2本立てで構成されていました。
相変わらずコロ助が歩くとペコペコと音はなるし、ブタゴリラはブタ野郎だし、と懐かしく見ていました。
でもあの頃とは違う。
自分が成長して気がついた。
出てくる単語がはんぱねぇ。
前半ではキテレツ君が「モノはすべて原子の塊なんだ」と言い放ち、後半は「脳に電子信号が送られる」などとコロ助相手に熱弁していました。
おっかねぇ…。こんな小学生嫌だ…。ピチピチのホットパンツのような短パンはいてるくせに化け学の事を知りつくしている…。
そして極めつけ…。エンディングテーマだよ。
懐かしのはじめてのテュウが流れるかと思ったら知らないポップで爽快なナンバーが流れてきやがった。
しかもモナリザの絵とか出てきて、もうパニック寸前だよ。
歌詞もそうとう飛ばしてた。
「天地創造ビッグバン」みたいな歌詞なんだよ…。
もうやだ…。小学生に理解できるかよ!!
がっかりだよ…。ベンゾウさんの犬の名前がわからないよ。
高校のとき友達がベンゾウさんのモノマネをしていたね。
しょうたくん今でも元気かな?今もう一度聴かせてくれよあのハーモニー。
「なんすかコロちゃ~ん」
人間は未来には行けるけど過去には戻れないんだぜ・・・って近所のきたねーオヤジが言ったんだ…
欲しいものはたくさんある。
今日はその羅列です。
☆空気清浄機
☆RadioheadのDVD
☆PSPとウイニングイレブン
☆机と本棚
☆電動自転車
☆新しいメガネ
☆日本シリーズのチケット
☆ロデオボーイ
次に今の自分のお金じゃ買えない欲しいもの。
☆高校生ぐらいのピュアな心
☆情熱的な恋愛
☆学生生活
☆コンピュータの知識
☆日本語のボキャブラリー
☆英語力
☆視力
☆強靭なメンタル力
☆やる気
☆むかつく人間を消す魔力
☆自家用温泉
☆タイムマシーン
☆ロボット
☆ビールかけの出来る環境
☆将来ハゲないという医者の一言
☆「空を自由に飛びたいな」って思ったときに頭につけるアレ
☆お金
☆あのころは俺もとがってたよ…って言えるようなオリジナルの武勇伝
☆タイムカプセルを掘り出す2日前の高鳴る感情
こーゆーことだよ。誰かこの中のモノ持ってる人いたら貸して。もしくはちょうだい。
