や~るな~らUMAしかねぇ~!

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$や~るな~らUMAしかねぇ~! アロマドゥルセ 牝6 2勝クラス(栗東 音無秀孝厩舎)
 
            父)ディープインパクト 母)ジャッキーテースト

                栗東)音無秀孝 青鹿

2019/10/14 京都9R 芝2,200m鳴滝特別 3着 北村友一


$や~るな~らUMAしかねぇ~! ウェルカムゴールド 牡5 3勝クラス(NF 空港)
 
            父)ゴールドアリュール 母)マチカネチコウヨレ

                栗東)西村真幸 栗

2019/6/29 中京11R ダ2,000m白川郷S 10着 川田将雅 

$や~るな~らUMAしかねぇ~! ラインハイト 牡3 未勝利(栗東 石坂正厩舎)
 
            父)ハーツクライ 母)ピューリティー

               栗東)石坂正 黒鹿

NEW2019/12/21 阪神4R 芝1,600m未勝利 3着 Cスミヨン

 

$や~るな~らUMAしかねぇ~! シユーマの18 牡2 育成中(NF 早来)
 
            父)ロードカナロア 母)シユーマ

               美浦)木村哲也(予定) 鹿毛


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ラインハイト 2019/12/21

                               (クラブホームページより引用)

12/21 クラブからレポートの更新がありました。馬
 

21日の阪神競馬では道中は後方で折り合いをつけながら進める。直線は進路を探しつつよく伸びてはいるが3着まで。「道中は引っ掛かるようなところがありましたし、落ち着かせようと馬の後ろにつけていったことで位置取りも悪くなってしまいました。直線は馬の間を縫うような感じでロスもありましたが、それでもよく伸びてくれていましたし、スパッと進路が開いていたり、あるいは外に出せていたらもっと差を詰められたかもしれません。距離はもう少しあってもいいと思いますが、気性的にもまだ幼いですから、これから成長していけばレースぶりにも幅が出てくると思います」(スミヨン騎手)道中は折り合い重視で後方のポジションになりましたが、直線に入ってからはしっかりと脚を使って伸びていました。まだ心身ともに幼いところはありますが、なんとか早めに勝ち上がっておきたいものです。この後は馬体をよく確認してから検討していきます。

 

スミヨン騎手が乗るという事で、かなり期待していたのですが、上手く乗ったのか、下手に乗ったのか良く分からん騎乗でしたね。前半の位置取りは最悪でしたが、最後の直線でマイナス分をチャラにしてくれる積極的な進路取りは流石世界的名手といったところでしょうか!

元々、距離はあった方が良いといわれている中でのマイルへの連戦、今回は適性を度外視して、スミヨン騎乗という事だけで納得しましたが、次からは中距離路線で活路を見出して欲しいところですね。勝てるときにしっかりと勝ち切る、過去に辛い思いを何度もして来ていますので、早めに一つはクリアして欲しいと思います。

 

アロマドゥルセ 2019/10/14

(2017/7月 中京競馬場にて撮影)


8/24 クラブからレポートの更新がありました。馬

 

14日の京都競馬では五分のスタートからすんなり行き脚がついて2番手をキープ。そのままスムーズに流れに乗り、直線はジリジリ脚を使ったが3着。「いいスタートを切って、無理なく前のポジションで運ぶことができました。2番手でもずっとリラックスして気負いがなく走れましたし、これならと思ったのですが、前に行けたら行けたで今度はツメが甘くなる感じですね…。馬は最後までよく脚を使っていましたし、あとひと押しできず申し訳ありませんでした」(北村友騎手)好スタートを切ってスムーズに運べているように見えましたが、前々で進めた分最後は甘くなった印象です。あと一歩のレースが続きもどかしいばかりですが、力があるのは間違いないので、次こそはという気持ちで見守りたいと思います。

 

なかなか勝ちきれないですね。よく頑張ったとほめてあげたい気持ちと、結果を出せないもどかしい気持ちと半々なんですが、騎手のコメントを見て、とてつもなく嫌な気分になりました。前目に付けたところまでは積極的で良かったんですけど勝負所でなにモタついてんですか!あそこは早めに仕掛けてどこまで持つかの勝負をして欲しかった。北村騎手は5回目の騎乗ですよね、この馬はとにかくズブいんですよ。他の馬より1テンポ以上早めに動かさないとエンジンが掛からない馬なんですよ。他の馬がばてたこともありますが、ゴール手前で一伸びしたでしょ。学習能力が著しく欠如しているのか、勝ちたいという気持ちが足りないのか、前日にG1勝って浮かれているのか知りませんが、陣営にはそういう騎乗しかできない騎手はもう依頼しないで頂きたい。

そんなこと言ったって厩舎やクラブは無力なんですよね。乗り役に関してはノーザンのさじ加減で決まっているような感じですので、どうしようもなさそうですね。クラブがコメントしているように次こそはという気持ちで見守ります。

プロフェッショナルの世界ですので結果が出なかったときは、これくらい吐いても良いですよね。結果が出たとき褒め称えますから!

 

 

ラインハイト 2019/10/06

                               (クラブホームページより引用)

10/6 クラブからレポートの更新がありました。馬
 

6日の京都競馬では道中3番手でレースを進める。直線は手応えが怪しくなりながらも、最後にまた盛り返して3着。「初戦はどちらかというと歩様は少し硬い感じがしたのですが、今日は柔らかさが出ていましたし、馬には落ち着きがあって状態は良さそうに感じました。最後はもうひと伸びして盛り返しましたし、レースの内容としては悪くなかったと思います。ただ、初戦はかなり行きたがっていてマイルの方がいいかなと思えたのですが、実戦に行くと全体的に若干忙しいような感じがしました。これならばやっぱり距離はもう少しあった方が競馬はしやすいかもしれません」(岩田康騎手)「前走は道中スムーズさを欠いた場面もありましたが、今日はスタートから流れに乗せてうまく運んでもらいました。直線もいったん飲み込まれかけたところから伸びているし、勝てなかったとはいえいい競馬だったと思います。2度使った後なので一度リフレッシュさせるつもりですが、問題ないようなら短期で戻して使っていきたいですね」(石坂正師)直線は後続に飲まれそうになりながらも、しぶとく脚を使ってまたひと伸びしてくれました。マイルも悪くはなさそうですが、今日の感じであれば距離は延びても良さそうですし、ひと息入れた後できっちりと勝ち切りたいところです。

 

岩田騎手の進言があったとはいえ、半信半疑で迎えた距離を短縮して1600mでの2戦目でした。結果的には良く頑張った3着でしたね。全くもって悲観する内容じゃなかったですね。

調教でも言われていましたが、手前を変えるのがまだへたくそのようです。4コーナーで少しもたついたのはその影響でしょう。まだまだ覚えることはたくさんありそうですので、しがらきでリフレッシュしながら一歩一歩成長して欲しいですね。

次走に関しては陣営の考えに大賛成です。このまま参る路線を歩むよりも距離を伸ばしてナンボの馬だと思っています。

 

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