こんにちは。
健太郎です。
みなさん、ゴールデンウィークをいかがお過ごしですか?
今日は自分の世界一周ルートの特徴を少しお話したいと思います!
世界一周をされる方の多くは、テーマなどを持って行うことが多いと思います。
世界遺産を見て回るとか、自転車で回ったり、はたまたノープランだったり…。笑
そんな中で、自分の世界一周はどんなものなのか書きます。
ブログのタイトルにもあるように、「ながーい夏休み」を過ごす。
どういうことかというと、世界一周中の7ヶ月間をすべて夏で過ごそうという計画です!
日本の出発は6月で、アジアを回ってヨーロッパに入るのが8月中旬です。
ロンドンをスタートしてトルコ到着が9月の終わりの予定です。
アフリカを少し見て、11月には南米に突入してオーストラリアでフィニッシュです。
お気づきの方もいると思いますが、寒くなってくる11月ごろから南米。つまり南半球に逃げます!
南半球は日本とは季節が逆なので夏を迎える時期になります。
このような形で、常に夏を過ごすというものです。
僕は寒いのが大嫌いです。特にヨーロッパの厳しい寒さは避けたかったのです。
また、寒くなければ防寒着もあまりいりません。荷物の削減にもなります!
あともう1つの特徴は、旅の最初にセブ島での短期の語学留学をすることです。
さまざまな国を一人で回る時の不安材料の大きな部分を占めるのが言葉の問題です。
自分の語学に関してはかなり不安に感じています。
そこでフィリピンのセブ島で3週間の語学留学を組み込みました。
3週間じゃ、と思う方もいると思いますがマンツーマンでの授業も多く
旅で必要な最低限の英語力は付けられると思います。
興味を持った方は、詳細を聞いてください。
僕のルートは大きなテーマはありませんが、行った先でゆっくりと過ごしながら
その地域の文化に少しでも触れたいと思っています。
そして多くの人と出会い、世界中に友達を作りたいなと、密かに思っています。
皆さんはどんな旅をしたいですか?
考え出すと本当に楽しいですよ!
今日はこの辺で。
ではでは。
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