今日もがんばる
先日シート裏に付いている
ステーが割れて破断してしまい
ホンダ純正部品は手に入らないため
(Z50Mが古すぎて純正部品出ません)
サードパーティのステーを手に入れて
交換していたのですが、
そのシートステーは実際のZ50Mのステーとは
大きさが違うものでした。
今回手に入れたのはZ50Mのリプロパーツを
作って販売しているマニアックな人でして
ありがたくZ50Mのパーツと同じ大きさ
同じ形で作ってくれています。
左から
今回手に入れたシートステー前側の
リプロパーツ。
真ん中が、Z50Mに付いていたホンダオリジナル
純正部品のステー。
60年近く経っていますから
破断して千切れちゃってます。
一番右がホンダ純正のZ50Mシートステーの
後ろ側です。
ステーの高さ(シートの取り付け位置)は
前後違いますね。
この高さの違いのある純正部品と同じ
作りの部品を探してたんですよ〜。
現在の状況です。
サードパーティ製の前後同じ大きさの
シートステーが付いています。
前後同じってことはフレームに並行に
シートが付くって事で
良く見ると若干後ろ側が下に下がってます。
Z50MもZ50AもZ50Zもフレームは
後ろに下がって作られているので
フレームに並行になるステーだと
後ろ下りになっちゃいますね。
気にし無ければ良いのでしょうけど
座るたびに違和感があって
やはりステーを変更します。
左が先に手に入れてあった
サードパーティ製のステーで
後ろ側のステーの高さで作られていました。
右側が今回手に入れたZ50Mの
本来のステーの高さで作られている
ものです。
この高さの違いですが気になる
ポジションなんですよね〜。
交換しました。
見慣れた角度に戻りました。
いつもの様に散歩に出て見ましたが
違和感無く解消された感じです。
シートはとりあえず元の位置に戻った気がします。
破断したステーをつなぎ直せれば
解決なんですけど、実は気になるところが
出てきました。
ひょっとしたら修理が必要な部分が
出てきたかも、、、、って気がします。
直しながら乗り続けていく感じですかね〜。
先日のことです。
クロスカブに取り付けているホンダ純正の
サブタンク(海外輸出用CT110のオプション)に
入っている燃料が2025年夏からのものなので
そろそろヤバい(痛む)
なぁって思っていました。
やっとサブタンクから車体のタンクに
燃料を移すか、っという思いになりまして
この日対応してみました。
給油するのに人目が気になるんですよ〜。
まずはサブタンクの中の燃料の状況を確認。
夏に給油した時と同じぐらいの量が
残ってます。
意外と揮発して減るって事はないみたいですね。
匂いも傷んでいないガソリンです。
大丈夫かな?
クロスカブ車体の燃料キャップを開けて
サブタンク側のホース先端部の
プラグを外します。
プラグの外れたホース先端を手で持って
注ぎます。
yarmotoだけかも知れませんが
最初はサブタンクの燃料キャップを付けたまま
車体のタンクへ給油してます。
ホースから出る量が減りますが
サブタンクの燃料キャップを付けてないと
給油口からガソリンが溢れてきちゃうんです。
サブタンク側の燃料がある程度入ってから
サブタンクの燃料キャップを外して
給油を再開させてます。
サブタンクの確認です。
給油口は荒れてなくて大丈夫そう。
サブタンク中も錆も無さそうで
まだまだ使い続けていけそうです。
このサブタンクは親友から
永遠に貸してやるって言われて
借りたまま約5年ぐらいウチに出向中です。
( ̄▽ ̄)
親友がホンダから買ったのは約
30年ぐらい前ですから、
結構使い続けているんじゃないでしょうか?
充電とサブタンクから移動してきた
古めのガソリンを使い切りたくて
近場をぐるぐる走り回っていましたが
カブなだけに全然燃料が減らなくて
寒さもあって途中で諦め、帰宅しました。
夏ぐらいまではサブタンクに
燃料を入れておかなくてもいいかなぁ
って思ってます。(* ̄m ̄)
先週の事ですが
家族の行事で中華街へいってきました。
今、C国と関係が良くないってから
人は少なめかな?
って、ちょっと期待していったら
いやいや凄い人混みでしたよ。
予約していた食べ放題のお店に行って
もうこれ以上食えない、夕飯はいらない!
って思えるぐらい食べてきました。
何回か行っているお店だったのですが
相変わらずうまかったです。
その後、いつも行ってみたい
とは思っていながら素通りだった模型博物館に
行って見ました
大きさはHOゲージより大きいものです。
色々と手作りだったり
こだわっていたりの車両模型があるのですが
身近なものじゃなくて海外の古い列車だったり
生まれる前には実車も走行していない
古いモデルだったりで少々ピンとこない
ところがありました(失礼)
ジオラマも大きく車両も大きい展示がありました。
細かなところも作り込まれていて
鉄道模型にありがちなレールから電源を
取るのでは無くて実車と同じく架線と
レールから給電しているとのことです。
すごいね〜。
ここも走行しているのは海外のモデルなので
ピンとこない状態でした(^◇^;)
こだわりなんでしょうね。
時代考察もこだわっていて街並みや山並みも
当時の状況とは思うのですが、、、、、、
yarmotoはそこまでマニアックな世界には
入り込めなかった感がありまして ( ̄▽ ̄)
また、来ますね。
先週の事ですが、E80発電機を出してきて
ワックス掛けをしていました。
ちょうど土日が雪だったり、雨だったりで
バイクに乗れない週だったんですよ〜。
休みの日になると天気がくずれちゃうなんてね、
やめて欲しいですよね、
(* ̄m ̄)
この発電機は1967年ごろのものです。
21c c4サイクルサイドバルブエンジンを
使って0.5リットルの燃料で
4時間発電するそうです。。。。。
実は燃料タンク1本分でフル稼働させた
事が無いので本当に4時間稼働できるのかは
試した事がないんです ><
発電能力は100V、80Wと低いため
使えるものが限られてきます。
更に矩形波で190Hzの周波数なので現代の
電気製品には使えません。
まぁ、60年近く前の発電機なので
現代のものが使えないのはしょうがないですよね〜。
小さいものコレクターなので
エンジンをかけて、白熱電球を点灯させるだけでも
大満足なんです。
販売当時も実用性が少なかっただろうし
値段も高価でしたので
もう現在にまで残っているだけでも
貴重なんじゃあ無いでしょうか?
当時、あるものを作っている農家さん達が
畑で使っているのは知っていました。
その地域あたりではまだ農具入れなどで
今でも眠ってるのがあるんじゃ無いかなぁって
思ってます。
この発電機はマフラー部分を修理が必要なんえすけど
もう何年も放置状態。。。。。。
そのうち、そのうちって思いながら
年数が経ってしまっています。
また稼働させて動体展示するイベントがあれば
直すんでしょうけど、最近ないんですよね〜
(T ^ T)
先日の事なのですが〜。
あつまれどうぶつの森なんですけど
Switch1から遊び始めていて
Switch2に引っ越しして今では
2の筐体で遊んでいるのですが
ソフト自体はSwitch1のものです。
あつ森の1と2の違いはマイクが使えるとか
マウスが使えるとかで基本同じものってのは
知っていたのですが、せっかくSwitch2が
あるのだからってアップグレードしてみました。
結果。。。。。。。。。。。。。。。
自分の使い方ではアップグレードする意味が
無かった ><
2の機能は使わないのは知ってる〜。
(T ^ T)
ただ、、、、、
使わないけど、使える状態にしておきたかったのさ。
^ ^

