昔、むかしラジコンといえば動力源は
模型エンジンでしたね〜。
yarmotoが持っていたエンジンは
01〜25までの割と小型のエンジンでした。
今でも残っているのは
COX049
富士物産のFUJI15
小川精機のO.S.20
塩谷製作所のENYA10
なんて感じだったと思います。
燃料はIMのフライトマックスを使っていて
こちらは以前まで未使用燃料缶が残っていたのですが
経年劣化で缶が割れてしまっていて
徐々に燃料が漏れてくるので中身を廃棄しました。
ざっと45年ぐらいは経っていたと思います
そんなFliteMaxの燃料缶ですが
捨てずに持っていまして
外側は漏れた燃料の混合オイルで
ベタベタになってるのでラップで包んでました。
ラップを除去。
空き缶になってしまいましたが
ちょっと綺麗にしてみたいと思います。
オイルとさびでちょっと変色してますね。
割れていない裏側も変色しちゃってるし〜。
磨き始め〜
パーツクリーナーやアルコール、
ワックスやピカールと
思い当たるものは色々と試してみて
少しは変色している部分が取れてきたと思います。
割れている側の変色は取れないかなぁ。
これ以上は。
無理すると塗装が剥がれて缶の地肌が出そうで
これ以上はやめておきます。
ステッカーが影響を受けてしまって
薄くなっちゃったし ><
エンジン模型工業会
こんな感じでやめておきます。
缶の底の方のさびがひどいね。
IM
こちらの缶上部はこれ以上はサビを取らずに
やめておきます。
これ以上、サビを取るにはペーパーヤスリとかで
ないと取れないだろうし、取ってもすぐに
錆びてきそうでやめておきます。
FliteMax、もっと買っておけばよかったかもね。
なんて感じで懐かしい当時の思い出磨きでした