①フェース形状
一時、G5を2本使っていましたが、フェース形状はトウ側が高いデザインで構えにくい。
デザインの理由をPING JAPANを通じて本社に問い合わせしてもらったら、
何とG30では下画像のように変更されてきたんで、今では構えやすくなり超お気に入りです。
ちなみに山口信吾さんも、たまたまですが、G30愛好者です。😁
②トップラインの位置(F Pのこと)
正確にはF Pですが、シャフト中心線とトップラインが一致するくらいが捕まりがニュートラルでいいですね。
③ブレード形成
目標に合わせやすいのは、ブレードがあるべき。G30は、OKです。
④ネック孔がφ9.3~9.4でアイアンシャフトがつくこと
地面の球をFwより、上から打ち込む感覚なので、シャフトが太い方がベターかと。
φ8.5~9だと不安ですねえ。
⑤軽めのヘッド
スパンと振り抜きたいので、ただそれだけです。G30は一番軽いウエイトだと十分軽いです。



