UTはどこで選ぶか | yardstick1987のブログ

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振り帰ってみれば39年、気になる話題を綴ります。

①フェース形状

一時、G5を2本使っていましたが、フェース形状はトウ側が高いデザインで構えにくい。

デザインの理由をPING JAPANを通じて本社に問い合わせしてもらったら、

何とG30では下画像のように変更されてきたんで、今では構えやすくなり超お気に入りです。

ちなみに山口信吾さんも、たまたまですが、G30愛好者です。😁

②トップラインの位置(F Pのこと)

正確にはF Pですが、シャフト中心線とトップラインが一致するくらいが捕まりがニュートラルでいいですね。

 

③ブレード形成

目標に合わせやすいのは、ブレードがあるべき。G30は、OKです。

 

④ネック孔がφ9.3~9.4でアイアンシャフトがつくこと

地面の球をFwより、上から打ち込む感覚なので、シャフトが太い方がベターかと。

φ8.5~9だと不安ですねえ。

 

⑤軽めのヘッド

スパンと振り抜きたいので、ただそれだけです。G30は一番軽いウエイトだと十分軽いです。