勇者大櫃の愛と奇跡の物語
1話 戦士、立つ
大阪府立淀川工科高等学校。この高校は2004年の4月頃から魔の軍団に支配されつつある。
1年ほど前に急に現れた魔の王、岸部は学校を支配しようと自分の配下である魔物達に生徒や教職員を襲わせていたのである。
それに対し学校側は武器を取り魔に対抗してきたが、人間が武器を持ったところで魔物に敵う訳もなく、おまけに数に圧倒的な差があった。
学校側は約850人に対し魔物の数は5000匹ほどであったが今では学校側は半分の400人ほどまでになっていたのである。
それでも学校側はなんとか必死に抵抗していたが、それももう限界であった。
魔物達の10分の1にも満たない数ではもう魔に対抗しきれず、淀工が魔の手に落ちるのは目の前というところまで来ていた。
そんな皆の緊張が限界に達しようとしているその中で2年A組のリーダーである大櫃だけは一人昂ぶっていた。
誰かが大櫃を呼んでいる。大櫃の熱き魂が共鳴している。俺と戦えと。
戦士の血が騒ぐ大櫃は呼ばれるままに魔物だらけのグラウンドに飛び出て行った。
大櫃は次々と襲い来る魔物達の鋭い攻撃を華麗にかわし正確に魔物達の急所を狙い撃ち、魔物の大群のいるグラウンドに息ひとつ切らさず優雅にたどり着いた。
そしてその魔物の大群の中に教師であり大櫃の友である澤田が待ち構えていたのだった。
1話 終
勇者大櫃の愛と奇跡の物語
プロローグ
2005年夏。
大阪府立淀川工科高校は邪悪なる魔の王とその配下の魔物達の猛攻により壊滅寸前を向かえ、魔に支配されようとしていた。
しかしその窮地に追い込まれた淀工に一人の勇敢なる戦士が魔の支配から抗うため一本の剣を手に立ち上がった。
その勇敢なる若き戦士は後に魔を退けこの荒んだ高校に一筋の光をもたらす伝説の勇者として名を轟かせる事になる。
その救世主の名は大櫃。 大櫃慎平。生徒会役員にして勇敢なる戦士。
今、戦士大櫃の壮絶なる魔との戦いが幕を開ける。
最近、家でゲームばっかしてる奴多いね
最近は休みの日だってのに一日中家に引きこもってゲームしてる人多いね。
そんなことばっかりしてると目が悪くなるしカビがはえるから休みの日くらいはお外で遊んで日光浴びないと体に悪いしニートになるぞっと。まぁ俺は全然大丈夫だから心配ないね。特にチビでデブのアニオタなのに長髪で、しかもそれがカッコいいなんて思ってる奴はもう手遅れだねっと。医師に頭の中診てもらって人間になれる薬でも処方してもらう事を強くオススメしたいとこだ。
オタクの服装について
よく電気街などで見かけるオタク・秋葉系の服装についての感想・意見
まずはリュックサック。これは基本装備。大前提。ほとんどのオタクも必ずと言っていいほど持っている。
あと紙袋。リュックを背負い手にはアニ店等の紙袋(中身はポスターや同人誌やら)。
髪は全然手入れしてなくてぼさぼさな奴とか男なのに後ろ髪長ロングな奴をよく見かける。
たまに後ろ髪短いくせにしばってる奴とかバンダナしてる奴もしばしば。
服はアニキャラのプリントTシャツとか以外に多い。でシャツはズボンに入れてる。これも割りと見かける。
ズボンはよく見て ないがジーパンが圧倒的に多い気がする。多分。
メガネは偏見っぽいけど実際にオタクの半分は掛けてると思われる。
てな感じで典型的なオタファッションを挙げてみたがこいつ等は何でこんなにも身なりに気を使わないんだと思う。人ごみの中でもお構いなしにデカイ声で内容の濃ゆい話するし。こいつら周囲の人たちの視線とか気にならないの?と聞いてみたくなる。親とかは一体どう思ってんのとかも気になる。親泣くよ。
家ではアニメや漫画・ネトゲばかりなのは用意に想像できる。ちょっと偏見かもしんないけど家の兄もそんなんだからまんざら偏見てこともないだろけど。
でも最近のオタク等は少し目に余るものがある。オタク本人たちは自分たちオタクについてどのように認識してるのか非常に気になるところだ。永遠の命題だ。
花映塚やってみたが
今日は友達と遊ぶ予定だったが雨だったので、明日にした。
で、やること無いから東方の最新作の「東方花映塚」をやってみた。
花映塚は前作とかとシステムかわってる(PC98の夢時空と同じ)けど
体験版やってるので問題ないが、このゲーム正直全然面白くない。
30分ほどプレイ してやめた。多分もうやらない。てか削除した。
やっぱりやる事無いので結局寝る事にした。なんか憂鬱な日だった。
