バルセロナの映画 | 安井ひろみのブログ

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昨夜は深夜にテレビでやっていた映画をみてた、
イタ飯屋に行って、チーズ4種のピザがもたれそうだったから(食事は10時から11時、さすがに遅いよね)
すぐ寝るわけにいかないから、しばらく起きていたかったのよ。

ショートムービー、おもろかった。なんだか男の頭の中の話。映像が素敵。精神科の男の人の妄想で、美女と、白い像。そのうしろにいつもいる鳥みたいな頭…ベニスでよく見る仮面で、鳥みたいのがあるんだが、そんなビジュアルで、それがよかった。たぶん十分くらいの尺。男の独り言で出来ている。



おお、たけしだ!
Brother~日本で見ていなかったけど、これ見よう。
スペイン語の吹き替え。こちらの映画はすべてスペイン語。同じ声がやたら聞こえるのだ。有名な声優さん、ほぼ独占らしいです。

一人でいろんな俳優の声をやっているから、みんな同じ人に見えちゃう。

あのね。コマーシャルはうるさいし、なんだか怒鳴ってるように聞こえる。いつも早口なんだよね。

紗季はバルセロナにいくつかある、オリジナルのまま映画をやっている映画館に行くらしいが、普通はどこの映画館もスペイン語の吹き替え済みの映画が普通。

日本映画なんか、スペイン語で捲したてられる台詞だったら、全くニュアンスが変わって別物の作品になるだろうなあ。


というわけで~、スペイン語吹き替えの、アメリカンなたけし893映画みました!
面白かった♪
お腹もほどよく空きました(笑)