無題冷たいような窮屈で思い出せない記憶も僕には新鮮な色痛い現象も終わりのない一瞬も息をするのが精一杯の世の中で美しいものの在り方なんてわからないいつか終わってしまうのに繋がりをなくせないのはどうしてまた目を瞑れば眩しくなって目を開けるでしょうiPhoneからの投稿
marbleそれでもやっぱり僕は僕であり続ける以外有り得ないからどんなにこの手のひらを見つめたところでなにか物質が新たに生まれてくるわけではないしきっと簡単なことだろうけどそんなに真っ直ぐ捉えられない星が輝いていてそれが眩しすぎたから全部取って捨てたもうなにも照らさないでいてそんな毎日。私が紡ぐものはあまりにも捻くれすぎている。でも、だからこそ美しいものもある。そういうこと。iPhoneからの投稿