薬の量は変わらないので、回を重ねることで影響が強く出ているのか、あるいは病気のフェイズがすすんでいることによるものか。。。
後者の感覚は、今回の治療開始前から感じていたことで、これまでとは違うと思っています。
抗がん剤の副作用が出てるとき、いつも思うのですが、ピークのしんどい数日は持続的鎮静で寝てる間に過ぎてればいいのに。。。
副作用でしんどいときは眠っている時間が一番幸せなのですが、そうそう眠り続けられるものでもないし、逆にしんどさで眠りにくい。
かといって目が覚めている時間は横になって耐えてるだけで、何か用事ができるわけではないので、眠りの時間が長いほど幸せ、というわけです。
緩和治療が進歩して、より安全に、より正確に鎮静の長さや深さがコントロールできるようになって、副作用のつらさを回避しながら、治療ができればと思ったりします。
ま、誰もそんな研究や取り組みをするとは思えませんが(^_^;)
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みんな元気で、また間引きや植え替えをしないといけないのですが、しんどいのでほったらかしです(^_^;)


