療育園で行われている
外来乳幼児のグループ指導「きらきら」にて。
いつものリズム遊び、手遊びのあと
先生たちが大きな大きな布を広げた。
なんだろうとワクワクしていると
先生がザルに入った小豆を持ってきた。
その小豆をアルミのバットの上に落とす。
パランパランと大きな音がする。
さらにバットを傾けると、ザザーと音がする。
気がつくと、子供が入れるようなコンテナに小豆がいっぱい。
そんな大量の小豆を見たのは初めてで、思わず吹き出した。
それを子供たちの身体にかけたり、足で踏ませたり。
実際、その中に子供を入れてみたり(はなは相当ビビってた)
太鼓や鉄琴の上に落として音を出したりと、楽しく過ごした。
まだ2回目だけど、はなは楽しそう。
楽しいことをしてくれる先生が好き。
楽しいから積極的に、他のお友達にもちょっかいを出す。
お弁当の時間も、気分は盛り上がったまま。
大きなお口で、モリモリ食べてくれました。
次回から、カメラは必需品だわ。
あんなに楽しい瞬間を撮り逃してしまった (。>0<。)
