毎月ちゃんと働いているのに、
なぜか支払いが重い。。
給料日が来て、
少しホッとしたと思ったら、
住宅ローンや家賃。
スマホ代。
保険料。
光熱費。
食費。
ガソリン代。
子どもにかかるお金。
その他もろもろ。
お金なんてほとんど残りません。。
残ったとしても
それは突発的な出費で消えるんですよ。
チリを積もれば山となる・・
お金だってチリツモで山になるはずだったのに。。
全然貯まらない
ちゃんと働いているし、
できる範囲で節約もしている。
それなのに、月末になると
「今月もあまり残らなかったな…」
と感じてしまうんですよね。
老後のことは早めに考えておこうね
って煽る人たまにSNSで見かけますが、
正直、今の生活で
精一杯じゃないすか・・?
仕事も頑張ってる
節約もこれ以上ないぐらいやってる。
もう節約する項目はないよね
本記事ではこんな状態から
「480万円」
節約した話をお届けします。
ちょっと節約にしては金額が大きすぎますよね。
僕この金額だけ聞いたらとても信頼できないです。
ですが、読めばわかります。
勘の良い方はすでに予想もつくと思います。
まだまだメスを入れられる節約はあったのです。
これを知ってるのと知らないのでは
500万円の差がでる。
人によってはもっと差が出ます。
頑張って働いて、
頑張って節約してる人ほど
みて欲しい記事です。
興味のある方は
最後までご覧ください![]()
一番面倒で、一番節約効果のあるものは?
節約と聞くと、
多くの人がまず思い浮かべるのは、
日々の小さな我慢だと思います。
スーパーで少しでも安いものを選ぶ。
コンビニに寄るのを我慢する。
外食を減らす。
電気をこまめに消す。
ガス、電気代の見直し。
節約も色んな種類があると思います。
正直あまり引っ張られてもイライラするので
ここでいってしまうのですが、
僕が480万円節約できたのは
保険です
そりゃそーだよね、
こんな高額な節約、もう保険以外ないでしょ・・
そのカラクリは考えればすぐにわかる
毎月の節約額に✖️月数✖️年数を掛け算すると
自然とこの金額になります。
僕の場合、自分が今後払い続ける期間を
一旦40年と想定した場合です。
毎月の節約額で言うと、
10000円の節約になりました![]()
保険にもいろんな種類がありそうですが、
節約したのは生命、死亡、入院保険です。
正直、保険の見直しと聞いてどうですか?
いや、もう見直してますけど???
って方もいらっしゃると思いますが、
もし今よりも安くて保証のいい保険が
あるとしたらどうでしょうか。
1ヶ月で見たらそんなに大きな差にはならないと思いますが、
これが何十年先まで払い続けることになると考えると、
何百万以上の大きな差になります。
ただ、もう見直したよではなくて
いや、見直すのめんどくさい・・・
これは一番やばいです。。
めんどくさいの一言で、何百万以上の節約をもしかしたら無駄にしているかも。
家族がいればそれは尚更ですね・・・
保険の担当の人に「家族増えたので、保険を見直したい」と伝えたとしても、その担当の人は当然自分の保険会社のプランの中でしか提案しないですからね、、
ちなみに僕は一度見直していたので、安くなっているつもりでした。
でも、まだまだメスを入れられることがわかった、、
それはどういう出会いがきっかけだったのか。
保険以上に安い「保険」との出会いです。
保険以上に安い保険とは?
保険以上に安い保険とは「共済」のことです。
一番有名なのは「都道府県民共済」でしょうか。
〇〇生命などの保険屋が営利目的で事業運営しているのに対し、共済は助け合いを目的とした「組合」による運営となっているため、活動がそもそも営利目的ではない。
だからこそ、同じ保証、同じ原価なのに、共済の方が全然「安い」
僕も〇〇生命の保険に入ってた頃は、担当の方がついてくれてました。ただ、ほとんどやり取りすることないんですよね、、子供が増えたりした時は相談したことあるけど・・
僕は共済に切り替えてから、担当者は誰もいません。その代わり保険のことを自分で理解するようになりました。自分の資産を増やしたいなら、保険も本当は自分で見極められたほうがいい。
僕は共済に出会ってから、もう安いと思っていた自分の保険を見直し、480万円の節約につなげることができました。
知ってると知らないでは大違い、情報戦の世の中は恐ろしいです。
都道府県民共済よりも安くて保証のいい保険、まさかこれ以上のレベルの商品があるとは思ってもいませんでした。
- それは本当にいざという時に給付されるものなの?
- 都道府県民共済より安いってなんか胡散臭い
- どうせそんな節約効果ないでしょ
- もう保険見直しているから別にいい
この安くて保証の手厚い共済は本当に節約になる。
物価高の時代だからこそ、この情報が一人でも多くの方に伝わりますように〜