『ブラッディ・マンディ』第2回 | yan-log

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-猫とドラマと日々-

んもぅぅ、ハラハラドキドキやんか~。



ウイルステロのターゲット第一号は、送られてきた

小さな箱を開けてしまったことで、煙?霧状?のような

ものの噴射を受け感染をしてしまう。


犯人らしき人物からそのことを知らされた警察庁

秘密部隊は、ターゲットの元へ、そして隔離をする。


状況を呑み込めない第一号は、苛立ちと腹いせから

自分の注射器を奪い取り看護師に刺してしまう。

慌てふためく医師や看護師達の様子をみて、

尋常ではない事の重大さを察知する第一号。


刺された看護師も感染の疑いから隔離部屋へと運ばれる。


その後第一号は、発症後僅かで息を引き取る。



一方、藤丸は友人音弥からの指摘を受け、

教師のマヤに疑いをかける。

真相を探る為、マヤの部屋に侵入し、PCから

データを盗もうと試みる。


藤丸の動きを察知したマヤは、藤丸に拳銃を突きつける。

藤丸危うし!!



てーことなんだけどぉ、そもそも藤丸妹の透析室。

ニセ医者が妹を使って、藤丸を利用しようと企んだのは

わかるけど、他に患者がいないなんてあり得へんやん~。

普通なら、その手は無理。


まぁ、おもしろいから断然許すけど。



そして、第一号から感染したはずの看護師のその後は…。

発症しない…、ですと?


なんで?なんで?

テロに弄ばれてるん?

どんな実験のつもりなん?


ロシアでは一気にやったくせに、日本ではなんで

チマチマそんなことやってるん?

おかしいやないかぃ~。(by 髭男爵)


でもまぁ、おもしろいから構うこたぁない。



苦悩する三浦クンも笑顔の三浦クンもどっちもええなぁ。


なかなかよろし。