うーむ。
やっぱり浅いのよねぇ。
やっぱ若すぎるのかなぁ。
でもって、話を散りばめすぎ。
あれにもこれもに手を出しすぎて、失敗しちゃってるパターンってヤツ?
山P、確か前回では腕切断で「おもしろかった」って言ってなかった?
それが、今回、誤診で患者の家族に平謝り。
いや、大変素直で結構ではござるが、一体何キャラ?って話よ。
ベッドのそばで患者を見つめてたのは、てっきり高くなった鼻を
自分でへし折っちゃったことに傷つき、ただの放心状態に
なっちゃったんだとばかりだと思ってたもので。
何を考えてるのかさっぱり伝わらねぇっつーの。
次はないかも。