どうしたら、生徒さんが楽しく練習できるかなぁ、って
このごろよく考えてます。
この間の松本あすかさんの
『音をちゃんと聴けていて、イメージ通りの音がでていたら、
ドがレに上がっただけでも嬉しい』という言葉が
かなり気になっています。
♪イメージして、曲をつくるって演奏の醍醐味のはずですね。
そもそも、私がどういうときに練習しようと思うかっていうと、
まずは、〆切がある時。
♪生徒さんは、レッスンにくるから、一応これはクリアしてますね。
あと、難し~い譜読みとかしてる時は大変なんだけど、
ちょっと曲になってきて、楽しくなった時。
♪予習をきっちりして、わかるようにして帰す。
できない事に気付いた時。
♪能動的な練習が必要ってことか。
で、楽しいのは、
思い通りに弾けた時。
♪まずは思いから。
人に演奏をほめてもらったとき
♪これは、大人も子供もそうでしょう
つまり、難しすぎでも簡単すぎでもない適切な宿題の出し方が大事って事かな。
あとは、イメージ作りとセンス磨きか
まだまだ考え中です。
アドバイスあったら下さい