いつでも、君の事おもってるよ
毎日
何度も
この、思いってなんだろ?って
悩んだ時期もあったんだ
いままでこんなのなかったのに
君に出会ってからの僕は、
おかしい
君の声、笑顔、仕草
すべてがいとおしい
もっと聞きたい
もっと見ていたい
これが「恋」ってことに気づいたんだ
僕が君のことを思ってるように
君にも僕を思っててほしい
特別じゃなくてもいい
少しずつでいいんだ
少しでも君の特別な存在になりたい
この思いは君に伝えずに
僕の心の中にしまっているから
どうか、少しでも君との距離が
縮んでくれるように
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いかがだったでしょうか?
まぁ、前回の妙に狂った詩
反対の、純愛ってものを書いてみたわけですが、
むずかしい
ほんとありえない
まぁ、でもこれは俺の片思いしてたころの
心境ってやつです。
初めて恋に気づいたときみたいな、
そんな感じです。
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