ほんまに平凡な1日である。
朝起きてご飯をたべる
昼ご飯は、あまり時間がなく、お決まりの西葛西の最高傑作「やしま」へ
平凡な1日である。
西葛西平凡な町である。
そんな西葛西で素晴らしい場所がある。
それは、セブンイレブンである。
セブンイレブンそれは、コンビニである。
「え~コンビニやん!」
「頭おかしいよね・・・」
そんな声が聞こえてきそうだが、
大きく反論!
西葛西のセブンイレブンは最高なんやで!
何が最高なのか、
それは、「サービス」
お決まりの
「いらっしゃいませ、
「店内でお召し上がりですか?それともお持ち帰りですか?」
それしか言えない某ハンバーガー屋よりは、
かなり「サービス」精神がビシビシ伝わってくる。
朝早くにその場所を訪れる。
「ありがとうございました、いってらっしゃいませ!」
または
「いつもありがとうございます。雨が降っています、足下にお気をつけていってらっしゃいませ」
など
サービスマンスピリットが地で伝わってくる。
一礼の角度は若い茶髪のお兄ちゃんまで90°である。
その最高のコンビニの店長吉田氏は推定20代後半
身長160センチ体重67キロ、これも推定。
確実にナイスガイではなく
仕事もバシバシできそうでもない。
でも、「サービス」精神は伝わる。
吉田氏は、西葛西の街角で会っても
僕のことを覚えてくれているのか、
「おはようございます」と45°で挨拶してくれる。
街角ではこっちが恥ずかしくなり、
「あ、あぁ おはようございます(声小)」
この吉田氏は西葛西の誇りである。
コンビニという最高のルーティンワークに見えがちな世界を変えようとしている。
西葛西セブンイレブン吉田は最高である。