じーちゃんバイバイ後の入院生活 | 20年香港生活ダイアリー

20年香港生活ダイアリー

香港で現地採用で働き始めて早くも20年。同僚が生まれる前から香港にいる割には広東語も下手ですが、個性的な香港人に揉まれながら家賃世界一にもめげず気楽に香港ライフを送っています。

一時帰国して香港生活からじーちゃん(痔ーちゃん)手術をして入院生活中です。


…予想通りというかキョロキョロ何というか…痔後ほやほやはトイレが痛い…油断すると色々腫れて来た感じの中、オトイレ作業が…イタタタガーン


先生から手術前の説明中にすでに術後のイタタタ生活にビビって早々に入院日を1週間延長したビビりの私。そのせいではないとは思うのですが、3箇所のうち、1箇所切る予定だったじーちゃん達、腫れて来そうだった「じーちゃんその2」も先生が一緒に成敗してくださったとのことで、思いがけず「買一送一」(マイヤッソンッヤ。香港のお店ではよく見る「一個買うともう一個プレゼント🎁」)の手術になりました。そのため、「1個でも痛いがガーン、2個で2倍痛いガーンガーン、3個で3倍痛いガーンガーンガーン」と言われた術後の「2倍痛い」レベルを経験中なのかしらんはてなマークガーンガーン


麻酔が切れて、点滴が切れて、美味しいご飯を3食しっかり頂いてる術後4日目、5日目〜となるとオトイレのお時間も1日何度も(下剤も飲んでるしね)やってくるわけであります絶望アウチ絶望


…入院長めにしてよかった…ベッドの横にすぐ綺麗なウォシュレットのトイレがあってお医者さんも看護婦さんもいて、毎回の消毒してもらえて、お風呂も大きくて広く、気を使わずにずっと横になっていられる、綺麗な個室の環境、ご飯も美味しいスタースタースター (ネコッチいないけどショボーン)


痛みはちーと辛いけどこれも日に日に良くなっていくもの!ありがたい環境でまずは養生しましょうぶー …売店はなく食べ物の持ち込みも禁止、外出も禁止なので…うふ照れちょっと痩せたかも。


仕事も横になってしかできないので(座れない絶望)

無理せずぼちぼちですわ。