本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


同棲していた恋人にすべてを持ち去られ、恋と同時にあまりに多くのものを失った衝撃から倫子は声をも失う。山あいの故郷に戻った倫子は小さな食堂を始める。それは、一日一組のお客様だけをもてなす、決まったメニューのない食堂だった。


倫子はトルコ料理店のアルバイトと思ったら、凄い料理人だった。序盤はなんかキャラクターや風景があんまりイメージ出来なかったけど、後半からテンポも良くなり面白くなった。

エルメスの解体シーンや、母親からの告白以降は感動して涙ポロポロでした。

2022年8月のランニングまとめてみました。

 今月も恒例の200kmと標高2,000mはなんとかクリアーできて良かったニコニコ

それにしてもギリギリばい、、、煽り

8月はそれにしても暑くて、昼間は走れないので、休みの日も夜ランで19時スタートでアイランドシティ方面の往復12kmコース、仕事の日は仕事終わりに職場の近くの坂道練習コースを繰り返し


それでも、アイランドシティはフラットなんで標高が不足してたので、最後の方に青葉の杜公園の鬼登り坂で標高稼いでなんとかクリアオエー



9月もがんばりたい

でも、いきなり雨の日続きからの、台風になりそう。台風再接近日5〜6日は夜勤で職場は修羅場と化してクタクタになりそう、序盤からつまづいてる9月もたくさん走れるか?涼しいランニング日和になることに期待していこうびっくりマーク



本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


バスの事故で亡くなったはずの妻の魂が娘の中で生きていたという話。

設定としてはありがちですが、発表当時は斬新な内容だったのかも。


娘が大人になるにつれ、父親としては切なくなる。そして、徐々に妻の魂から娘に戻っていくが実は…最後も切ない感じでした。