2022年12月のランニングまとめてみました。


今月もノルマをクリアーしました。

12月ははじめはランニング日和でしたが、中旬以降は悪天続きで、雨で走らない日や、仕事でクタクタで走れなかったりとしましたが下旬は再びランニング日和でいけました。


そして、2022年も終わりました。

たくさん走れたことに感謝です。

2023年はレースをエントリーして目標決めて走りたいな。









2022年11月のランニングまとめてみました。

いつもの通りにぎりぎりノルマは達成した感じでしたニコ気づき

寒くなってペースは上がるはずなのに、今年はなんとなくペースアップ出来ず5:20/kmより上げるのは一生懸命に走らないといけませんえーんもやもや

距離も8kmくらいを超えると疲労感が出てきます。さらに連日で走るときは、日毎にペースが落ちていきますショックピリピリ

コロナワクチンの副反応じゃないかと疑ったりもするけど、きっと加齢と練習不足。

たまに強度の高い練習や月2回くらいのロング走をやればいいのはわかっているんですけど、なかなかできず、最近は1人でダラダラ走ってるだけ、そろそろ目標決めて走りたいなおーっ!



本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。

気づき

僕は捨て子だ。その証拠に母さんは僕にへその緒を見せてくれない。代わりに卵の殻を見せて、僕を卵で産んだなんて言う。それでも、母さんは誰よりも僕を愛してくれる。「親子」の強く確かな絆を描く表題作。家庭の事情から、二人きりで暮らすことになった異母姉弟。初めて会う二人はぎくしゃくしていたが、やがて心を触れ合わせていく(「7’s blood」)。優しい気持ちになれる感動の作品集。

笑い

短編集で上記の二編が収録

卵の緒は、お母さんのキャラが独特でとても面白い、家庭環境にいろいろあることを考えさせられる一面もあるが、なんともほのぼのして面白い。

朝ちゃんもなかなか面白い、赤ちゃんが産まれてくる前に卵に名前をつけて練習するっていう発送にもびっくり、そして最後のオチまでついて、最後までスッキリして面白い作品でした。