2023年7月のランニングまとめてみました。

毎月のノルマの200km2,000mは達成

しかし、最後に家族がコロナ陽性となって、なかなか走りに行けず最後になんとかクリアするために走りましたニコニコ


前半の梅雨時期は、あんまり遠出はやめて、曇りの具合や海風の入り具合など気象を読んで、時間やコースを決めて着々と走れました!

後半は太平洋高気圧の勢力が強まって逃げ場がなくなったので、都市高速下で往復1km弱のところをグルグル、ゆっくりLSDみたいな感じでそれなりに走れました。家族がコロナ陽性で走れない期間がなければもうちょい行けたと思います!!


8月も都市高速下のLSDはやりつつ、坂道練習と少しスピードも上げる練習もしたいと思います。

後半の方に、太平洋高気圧の様子を見ながら、ゆっくり50km走くらいできたらいいかと思ってます。

しかし、熱中症対策は万全にしてるつもりだけど、経験もないので予兆とか、無理できる具合が良くわからずビクビクしながら走っています…


本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


丸ブルーあらすじ


あなたはひとりじゃない。きっとどこかにつながっている人がいる。人見知りが激しくて他人と打ち解けるのにも時間がかかったという筆者。親しくもない人と一緒に何かするくらいなら、一人でいたいという性格が、出会いによってどう変わったか。大好きな先生、かわいい後輩、一緒に働きたい友達…。誰かとつながっているよろこびを綴った初エッセイ。


丸レッド感想

瀬尾さんが教師としてのいろいろな出来事をまとめたエッセイ集、話が簡潔で読みやすくて面白い。空き時間に読めるように持ち歩いてチョコチョコクロと読んでましたが、後半は面白くてやめるタイミングたくて一気読みでした。



本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


丸ブルーあらすじ

第168回芥川賞受賞!
思い出すことは、世界に出会い直すこと。
静かな感動を呼ぶ傑作小説集。
娘たちが幼い頃、よく一緒に過ごした近所のショッピングセンター。その喪服売り場で働く「あなた」は、フードコートの常連の少女と知り合う。言葉にならない感情を呼びさましていく芥川賞受賞作「この世の喜びよ」をはじめとした作品集。

ほかに、ハウスメーカーの建売住宅にひとり体験宿泊する主婦を描く「マイホーム」、父子連れのキャンプに叔父と参加した少年が主人公の「キャンプ」を収録。


丸ブルー感想

芥川賞受賞ということで、読んでみましたが

あんまり好みではなかったです。

展開もあんまりなく淡々と進み、文章も読みにくい感じでした。