嬉しいことがあったから書くよ。
無事進級した我が娘。
担任の先生もかわり、
娘の主担任も交代しました。
(前の主担任たちとは色々バトルを繰り広げたのは有名?な話なんだけど。)
1歳クラスの時、2月くらいから育休復帰された先生がプラスで加わってて、さとみ気が合い、というか、本当に若くてほんわかしてて、子供にも対等に遊んでるイメージで、これぞ保育士!って感じで娘と接してても話してても好印象で、次もみてくれたらいいな〜って思ってたら、まさかの担任に!!
主担任ではなかったんだけど、(主担任はまだわからない)
ちなみに、前のベテラン担任もそのまま変わらずで、あと1人おばちゃん先生にかわりました。
ベテラン先生も、うーんて感じだけど、主担任とかよりは話がわかるし、たまーに主担任じゃなくて日記を書いてくれる時は娘の様子を細かく書いてくれてたのでまぁいいかなと。人見知りの娘も今のところ楽しそうに登園してます。
で、
さっそく今日、ほんわか先生に呼び止められ、
◯ちゃん最近おしゃべり上手ですねー!さっきも、アイス作ってきて、作ったからどうぞー!ってくれたんです!って。その後も娘がどんな事を話してたか聞かせてくれ、
あと、ご飯中も前は足をドンドンしたりしてたけど、今日はしっかり足を床にペタっとつけて食べてたんです!お家帰ったらたくさん褒めてあげてくださいねー!って。娘も褒められてるわかってるのかそれを聞きながらニコニコしてて。
もう嬉しいからその場でもぎゅーってして褒めたさとみなんだけど。
いやね、娘が話が上手くなったことよりご飯ちゃんと動かないで食べたことよりも、
保育士さんから、娘を褒めてあげてください!ってはじめて言われたんだよ。
しかも、園での様子もたくさん話してくれてさー。前の担任は、咳とか鼻水がとか、ママきて嬉しいねーとか、なんだろ?上っ面なことだけでさ、話が全然続かなかったんだよね。
娘が偉かったとかは聞いてもさ、家で褒めてあげて下さいね!とか言われなかったし、なんか、これぞ保育士だよーー!!って言葉聞けてさとみは感動。
保育士さんにも本当色々いるんだよねー。
なんか帰ってから、娘の風邪がうつって絶不調のさとみがルンルンで娘のご飯の支度できたよ。
保育士さんの笑顔と言葉ってママにはほんと
響くよね。
ありがとうほんわか先生。
今日穏やかな気持ちで過ごせました。
そんな娘の言葉集。
さとみのことをさえぎって、
「あ、ちょっと待ってて〜!」(絵本とりにいく。
添い寝中、小さい声で
「ママ、ぽんぽんして〜?」
ほーんと、かわいい事たくさん話してくれる。
拙い言葉だからこそ可愛さが倍増してる。
なんだろ、
接続詞?を使い始めてる。
ママとー、パパとー、◯とー、
とか、ママにー、パパにー、とか◯はー、とか。
だから最近会話になってきてるんだろね。
まぁまだまだだけど、
さとみが話したことは、
コピーして話せる。
だから言って欲しい言葉を話してから言ってみて?って言うと話せる感じかな。
あ、あとは、
もうなんでも娘に許可取ってる。
もうさー、イヤイヤ期だからか、
何も言わないでやると全部嫌がるからさー、
毎回、◯◯していいですかー?どっち食べますかー?どっちきますかー?寝ますかー?ご飯食べますかー?とか。
どんだけ、王女さまなの?って思うけど、まだ自分で決めたら騒がないから今は許可取り必須。
もうちょっと話せたら、もう少し楽になるのかな?って期待してる。
でもそしたらまた別な課題が出てきて、育児は永遠を突きつけられるんだよね。
さてー、風邪なおして、お花見いかなきゃ。
みんなも楽しい週末を。